合計: 3240GJ (今日: 1GJ / 昨日: 2GJ)

目次

戦績
 ・G616再戦村[5回目/サシャ/人狼/8日目に処刑死]
 ・G656村[4回目/ペーター/狩人/5日目に襲撃死]
 ・G643村[3回目/ニコラス/村人/生存]
 ・G628村[2回目/カタリナ/人狼/3日目に処刑死]
 ・G616村[1回目/アルビン/狩人/7日目に襲撃死]
コメント

落書き其の壱 『風車と狼の村』  序幕 - 第一章 - 幕間 - 第二章 - 第三章 - 幕間 - 第四章 - 最終章
落書き其の弐 『星に願いを』 序幕 - 幕間 - 次回予告

戦績

5戦終わって1勝4敗(村1勝2敗、狼2敗)

ゆるガチ?何それ美味しいの?
勝利に向かってひたすらガチ&勝算が無くなってからひたすら恋に生きる事ですね。わかります。

人狼SNSも始めてみましたので、そちらでの交流も頑張りたいなと思ってみたり。

参加した村の感想

G616再々戦村薔薇の下国262村) [5.5回目/アデル/呪魂者/2日目に反呪殺]〔※RP村〕

前村の打ち上げという事で桃ログを目指して頑張るべく参戦。何となくゲルトは女性に転生している気がしたので、こちらは男性キャラを選択。ただし、中性的な感じにしておいて、流れによってはどちらでもいける感じを狙う為、見た目どちらでも見える神秘学者アデルを選択。動物ネタとか使えるかなと、なんとなく動物学者になってみる。
【内容】
・桃ログを目指すべく、特別賞狙いの恋天使の矢が当たりやすいように、ゲルトの転生体を探しつつ、なるべく全員に絡むように動く。
・ランダム機能を堪能しつつ、女性キャラに対して、全方位フラグ爆撃を行う。
・ラ神の導きにより、卵キャラを得る。
・カタリナとのメタ的運命の赤い糸を確認しつつ、相変わらずフラグの乱立を狙う。
・桃の為には死ぬわけにもいかないので、あからさまな呪魂者ブラフを張った人を非呪魂者と考えて占いの対象にしてみる。→呪魂者ブラフは呪魂者フラグだった。→カタリナを残して墓下行き。
・せっかくだから、墓下でも全方位フラグ爆撃をしつつ、赤ログの桃化と、神父アルビンのネタ応援の為に、トリックスター的ポジションを狙う事にする。意識したのは『夏の夜の夢』のパック。媚薬の流れは完全にパクったリスペクトした。
・狙い通りに赤ログを桃に染めるも、2dラストでの衝撃の展開&まさかのそのまま恋人陣営勝利でエピ。
・エピの日に限って時間が取れなかったが、全体的にRPを満喫しつつ楽しく過ごせた。

G616再戦村薔薇の下国259村)[5回目/サシャ/人狼/8日目に処刑死]

目標:1.中身透けない。2.楽しくゆるゆるする。3.白視集める。と、準備ばっちりで挑んだ再戦村。中身透け防止の為に、最初から選択キャラは少女系と決めていた。口調は、幼い若しくは、たどたどしい感じで。候補はリーザ、ミーネ、サシャで、異民族設定使いやすいかなという事でサシャに決定。「…(三点リーダ)」と平仮名多用で、つたなく途切れ途切れに話す感じの話し方になる(書きやすさ、読みやすさ度外視&シュテラと微妙に被る事に気づいた時には後悔先に立たず)。
潜伏狼に興味があったし、中身透けて食べられる事もないしで人狼選択。人狼希望は、私だけというw

負けたけど、基本的に目標は全部達成できたはず。あとは楽しく勝つだけ。(前世の恋人には初日から中身透けてたのは、もうそういうものだと思って諦める。)

【内容】
・序盤順調に白視集める(出力落ちたら考えるは、白狼にとって結構プレッシャーになる事を身をもって実感。)基本的に、完全に村になりきって嘘を混ぜないスタイルの考察なので、考察自体はスムーズに進む。
・2-2で霊に狂人が出てるので、霊ロラ推進を決定、仲間狼がしっかり霊ロラを推してくれるようなので、もともと非ロラ派の私としては、自説を述べつつ、ロラも仕方ないかな〜くらいに進めて、片霊(たぶん狂人)をサクッと吊る。
・ロラ派の論客食いに見せかけた狩狙いで、吊れない灰を一人処分。
・その調子で、即ロラ完遂♪っていきたいけど、一応前日にロラ反対した&真霊の真を取ってるという事で、真霊決め打ちたいけど、村として今日決め打てないならロラすべきという無茶な要求をまとめに突きつける事でロラ完遂を狙う事にする。→心動かされたまとめが、私に配慮してくれたのか、霊決め打ち見据えたロラ回避を行う。&●が仲間の狼に当たる。
・前日に狩食べてる事の確認&真占決め打ち懸念から、真占襲撃&騙り占で黒囲い。
・真霊の真を主張している手前、騙り占を徹底的に叩く&騙り占とSG候補にラインのキレが無い事をいいことに、徹底的にライン考察。
・霊ロラしてくれないから、更に意見食いに見せかけるべく、霊ロラ派の確白襲撃、ここでGJ。狩人的には霊ロラさせたくない狼が狙ってくると考えたらしいが、一周回って、ヒット。
・騙り占を吊った翌日に、その遺言の不自然さから黒囲い発覚、仲間狼も吊られる事に、狩騙りをしてもらって、狩人を道連れにして貰えたものの、6日目にして、ついに一人。
・弱り目に祟り目で、SG枠から突然死発生、奇数進行だから1GJは問題ないと思ってたのに、突然死が発生する事で、縄が増えた状態に。それまで緻密に計画立ててSGを作ってきた反動で、SG不足、勝ち筋が見えなくなる。
・勝負を投げ出すわけにはいかないので、いっそ霊決め打ちさせて、最後に手のひら返しでSGにするか、無理やりにでも一度切った白灰のラインを繋げて黒塗りして、最後に1日に賭けるか、結局霊ロラ完遂の行方に左右されつつも、一応作戦立てる。同時並行で、ゲルト生存ENDというネタの準備もする。
・最終日、1600ptを使い切って楽しむ。

・赤ログでは、仲間二人と楽しくゆるゆる姦しく過ごす。

【ポカ】
・攻撃力上げすぎて、本気で霊ロラ反対派として、霊ロラを中断させてしまった。
全ての間違いの始まり。誘導するにしても、ほどほどを覚えよう。
・最終日、楽しみすぎて、pt計算忘れて、最後の殴り愛ができなくなった。
調子に乗ると1000ptくらいあっという間に使ってしまう事を自覚して、byte計算はまだしも、字数計算くらいは間違えないようにしよう。

【注意点】
・緻密な計算立てれば、それだけ動き難くなる。「白決め打ちは必要最小限(噛む人だけ)」にして、他の灰については、疑う余裕を持たせて考察しよう。
薔薇の下国では、墓場の狼が赤ログを読める!←これ大事。完全に独り言モードになったりしないようにしよう。

G656村 [4回目/ペーター/狩人/5日目に襲撃死]

次の再戦村に備えて&前回の11人村の狩人への思うところから
狩希望→狩、ペーターなのはG616再戦村では、ペーター使えないやと思ったから。
【内容】
・あっさりと初回GJで吊縄増やす。ココまでは考察併せて、超順調。
同時に霊判定により、樵の偽確定。前日の考察で最黒とした者に書が黒出し。
これに対して「書樵両偽ってどういうことだよ」と者は反応し、数時間後占CO。

この手で来たか!狼側の対応としては良手である占CO。
CO理由や内容も筋が通っていて、練られてる。上手い狼がいるな〜と関心。
ただ、者占なら、商黒分かってるのに、なんで潜伏続けたんだよw書との信用勝負に負けちゃうじゃん。って感じで真っ黒。所詮は狼の言い訳。

3日目更新前1秒遺言で狩CO。

4日目は、書-商ライン見て、ラインありを確認したので、5日目に、書・者単体で見て決めうち考える発言。+命乞いww
→そんな狩人残す狼なんて居ないから5日目襲撃死。
墓下で村側として初めて真実を知るw

【ポカ】
・3dに者真占を全く考えずに、遺言狩CO。
者のCOタイミングや状況、前日までの動きだけを見て、COの内容を精査していなかった。
者真の可能性が少しでもあるなら、狩COは悪手。翌日になって考えるくらいなら、今考えるべき。
狩COは、常に全パターンを想定して、その中でもっとも無難なタイミングを選ぶべき。其処まで出来て初めて空気を読んだといえる。

【注意点】
・安易な詰み手に思考を奪われない。
・常に手順を意識して、決め打ちすべき時までは、他の可能性に対応できる動きをとる。
・無駄に襲撃を恐れない。
・遺言COはもっと難読にする。(誰かが気づけばいいのだから【】とか論外w)
・議題回答は素を出さない(文章似通って中身透けるw)。本音で書くときも文章を毎回変えるように意識する。

G643村 [3回目/ニコラス/村人/生存]

前村のシモン、ヤコブに指摘された斬り込みの無さ。
やっぱり狩してないと駄目なのかなと思い、狩人希望→村人

【内容】
訓練された村長と、もっと訓練された神父のズサーで開始。
村人でも狩と同じく動いていれば、十分切り込めるかと思い、
狩・非狩透けないように&狩の邪魔はしないようにを心がけて挑む。

・今回は議題貼りもやってみようと思って、開始直後に改変議題貼ってみました。→結果喉足りなくなる。
・直後に屋から10人村宣言。10人村と誤信する村3人。さっそく非狩透け(狩なら狩居ない10人村と誤信しない)てきましたか→開始直後にいきなり狩が非狩ブラフ張るか!と誤信は素直に誤信と取る。
・二日続けて占いの候補となるも、不当な黒塗り感&狩っぽさのおかげで占われず。
・考察の論理に疑問があったり、思考が不明瞭な人を中心に怪しむ。
・4日目、吊り回避で老が狩CO。さすがに非狩ブラフ40以上とかブラフだろう&
そうそうに喉枯らして対話する気ない→老吊り→エピの到来で敗北と老真狩を知る。

【ポカ】
・不当な黒塗りが行われたからといって、狼全員が加担したとは限らない。
・まとめにまで狩誤信させてしまい、真狩を誰も信じれない状況の要因の一つを作ったことも入るかな? 作為的狩ブラフは張ってないし、周りが非狩透けすぎ&真狩までもが盛大に工作した事の方が影響大きいだろうけど。
 襲撃先を限定するのに、非狩透けや非狩ブラフでの操作という考え方もあるけど、村の非狩透け、真狩の非狩ブラフは用法要領が難しすぎるので安易に使うと、戦犯作りそう。
 やっぱり「狩は触れず騙らず空気読む」が鉄板ですね。

【注意点】
・世の中には、3日間で非狩ブラフを40以上張ってしまう狩人もいる。
・少人数村は最初から中盤なので、村狼ともに緊迫感パない。
・優秀な狼も居る。←今まではログの中の存在だと思ってたw
・白取りは、ハードルを思いっきり上げてみたほうがいいかも。黒取りに比べてハードル低かった。

G628村 [2回目/カタリナ/人狼/3日目に処刑死]

前回、狩人で少しは動けたようなので、今度は騙り人狼に挑戦してみようと思って人狼希望→人狼。
裏では激しい狩人争いが繰り広げられていたらしいw
【内容】
・者RCO&発言を見て、出れば真視いけるんじゃない?→いったれ。的な感じで占騙り。
・仲間二人が寡黙気味で、どちらか吊られそう。→このタイミングで寡黙理由に二人まとめて切れば、どっちかとのラインは確実に切れるんじゃない?→▼▽にしちゃえ。的な感じで仲間を売る。結果初回▼で仲間を1人失う。
・早くも2狼、最終日までどうやって残るか。占真偽曖昧な場合に両▼されるときつい&自分より相方のほうが経験多い。→狩護衛の危険を負いながら対抗噛み。
・ベグ噛みであっても対抗消えた占は吊ってしまえという感じに、▼羊一色。何とか生き残れなかと、今片占を吊る必要の無さ&真視点からの灰考察を書いてみるも、村の皆様にはご満足頂けなかったらしい。
・相方が相変わらず寡黙だけど、●当たらないから、このまま最終日まで寡黙でも残れるかなと思って、死後の襲撃先などにつつ、後を託して吊られる。
・LWとなったメロンが頑張って狩人の護衛を避けつつ噛んで、ついに5人になる。襲撃なしで明日勝てるなと思っていたところに、長噛み。セオリーに従って一気に疑いがメロンに向いてしまう。
・最後まで頑張ってくれたメロンに感謝しつつ、寡黙狼の恐ろしさを改めて実感。寡黙を見たら吊ろう。寡黙を見たら吊ろう。大事なことなので(ry

【ポカ】
・騙りCOのときに「偽」という単語を2回使ってしまった。人狼だと、複数回同じ単語を連続させると、違和感を持つ人が居るのを失念。対抗も真アピで偽視されていたから流れに影響与えなかったが、慣れた対抗相手なら、結構悲惨になってたかも。
・初日の占い希望提出で無駄にラインを作ってしまった。票重ねするつもりないなら、希望提出は早めに。

【注意点】
・明日書くは、明日書けないフラグ。
・自分の吊りが確定してから何をやって、もがくかだが、とにかく必死さを出さないといけない。
・余裕無くて灰ネタ忘れすぎ。
・墓入ってから、忙しくなったから助かったが、急な予定変更には注意。

G616村 [1回目/アルビン/狩人/7日目に襲撃死]

記念すべき初人狼村。初心者村なので、村人希望固定→狩人
目標は初心者要素ださない事だったので、狩人が来ようが、まとめサイト片手に頑張るだけでした。
【内容】
3d,4d,5dと占い師を3回護衛(3dに1GJ目)
6dに確白を護衛(2GJ目)&ロケット(←全くロケットの必要は無かった;)狩CO
そして、7dに狼護衛しに行って、護衛対象に頂きます♪される。

【ポカ】
・屋の黒さに目が取られて、死ぬときまで老を真視。
青6d23:32“対抗が偽臭いから真。は理由にならない、単体で見よ。”は、そのまま私の初戦の教訓にもなりました。
・青>>982の指摘により発覚。推理に際し、発言の流れだけ追いすぎて、時間差を見落とす。
・大ポカ。6dに▼農回避に必死になるあまり、年に合わせて、その日に農が白出しした修を▼にすることにする。農も▼農反対派にあわせる形で▼修セット。
教訓:真占が見えているなら、その白も守れ。これは▼青についても一緒でした。

【注意点】
・ロケット狩CO。老真と見るあまり老が白出すと決め付けて、老より先にヤコ人間認定しながら狩CO。赤ログ見る限り老の白出しは決まっていたが、万が一狼が黒出そうとしていた場合は、尻尾を掴み損ねた。次からは、少なくとも霊結果待とう。あのタイミングのCOなら、そもそも対抗寄せ付けないはず。
・パメさんから指摘を受けた、潜伏臭。▼●▲を全力で回避するためには、狩りは潜伏しなければならないが、そこから生まれる潜伏臭をいかに消すかは大事。狩りの潜伏は、潜伏狼と同じ動き=潜伏狼に気づかれやすいということは常に頭においておこう。
・ネタ大事。推理に集中しながらも、サラッとネタを混ぜられる。そんなPLを目指そう。
・人の振り見て我振りなおそう。今回自分がしなかったミスでも、次回自分がやらないとは限らないので、他の人のミスを自分の事だと思って見つめよう。

※まだまだ、他にも注意すべき点があると思いますので、これも書いといた方がいいよって方がいらっしゃいましたら、コメントお待ちしています。





以下、落書き投下

よく分かるG616村ダイジェスト小説

『風車と狼の村』               題字 オットー



モデルとなった方々の要求には随時お答えしますので
出番、活躍、ネタ、など、盛り込みたい方は、いつでも言って下さい。
※【クララ役のchisaさんが、『風車と狼の村・外伝 〜人狼クララの奮闘記〜』を執筆されました。】
※要望にお答えして【幕間機Ν供曚鯆媛辰靴泙靴拭
※中の人が目次を覚えました。

【序幕】「あの日の約束」

盆地の村には、少年と少女が住んでいました。少年の名前はペーター、少女の名前はリーザ。

「ペタくんがどうしてもっていうなら、一緒にふーしゃで遊んでも良いよ?」
「一人じゃ怖いんでしょー!でしょー!仕方ないなあ。僕が一緒に遊んであげるよ!」

大人たちが難しい話を始める中、無邪気な子供たちは風車で遊ぶ約束をしました。
そして、物語は始まります。


【第一章】「激流」

人狼騒動に巻き込まれて行く二人。子供たちも、村の一員として人狼に立ち向かうことに。

「僕、子どもだから、おとなよりトロいのかな?そうだったらゴメンね。」
「占希望、リザちゃんとかぶったね!」

少年は、自分の推理に自信が持てないまま、最初の夜を迎えます。
夜が明けると、最初の被害者ゲルト。夜明け直前のゴタゴタと共に村人の中に広まって行く疑心暗鬼。

「今日こそはパンが食べたい」「オトさん、カレーパンと卵サンドとクロワッサンに生クリーム挟んであるやつくださーい!」
「妙:子ども同士仲良くしたいけど僕とは見方が間逆な感じ。黒めな灰」

「年:すごく中庸なの。白黒要素が取れないよ。占希望が一致したけど、狙いは逆だったからそこもびみょーなの。純灰。」

疑心暗鬼は子供たちの中にも生まれ、少年は少女に、少女は少年に疑いの目を向け始めました。
果たして、二人の視点が一つになるときは来るのでしょうか。

「今のままじゃ▼老を変えるべきか分からなくてリアル泣きそう」
「狩人もがんばれ!」

そして、二日目の夜も波乱を生み、その波の中で少年は喉を枯らして叫びました。


【幕間機曄崑莪豌鵑匹犬短卅手権」

人狼騒動で波乱が起きる中、村の一角では、我こそはと思うどじっ子が覇権を競っていました。

エントリーナンバー1番は、自称素黒、推理は冷静、青年ヨアヒム
「占い希望は【●リザ○パメ】中庸黒狙い。」※パメラは占COしてます。

エントリーナンバー2番は、短期人狼歴戦の猛者、パメラ姐さん
「【ヴァルターさんは村人です】村人確定おめでとうございます。」※これがきっかけで狩と狼に偽視。

エントリーナンバー3番は、楽しくゆるゆるがモットー、仕立て屋エルナ
「表(省略)」※みんなが、過失なのだから、もっと気楽にと思いました。

そして、最後に登場は、懺悔室は私のもの、神父ジムゾン
「ハッ。すいませんシスターフリーデル。そのとおりですね。どうか夕飯だけは抜かないでください…」

では、皆さん、一人ずつアピール(含:言い訳)をお願いします。

「昨夜の僕のパメ○はあり得ないですね…済みません。酒宴の合間を縫って慌ててたにしてもこれはひどい。」
「短期人狼の鯖では占い結果が「村人/人狼」って出るから癖でつい変換しちゃったんですよー!www
人間って出るのか、ふむふむって思いながらタイピングしたはずなのに癖で変わってて自分でも吹いたんですからwwww」
「エルナは本当にまとめ苦手なんだよー!!死ぬかと思ったwwww」
「【私が!私こそが真のどじっ子です!】」

はい、アピールタイムが終わったところで、審査委員長のフリーデルさんによる結果発表です。

「片っ端から懺悔室に入れてしまえばいいのです。どじっ子が悪いのです。全ては神の御心のままに!アーメン!」ちゅどーん!

なお、神父さまには特別賞[夕飯抜き]が送られる模様です。


【第二章】「罪」

波乱の末、村人たちは、無実の羊飼いカタリナを手にかけてしまいます。

「。・゜・(ノД`)・゜・。最後の展開から喉大切さ痛感したけど、泣かせて。襲撃がなーーいーー!」
しかし、昨日の少年の応援が届いたのか、潜伏を続ける狩人は狼の襲撃を阻止。村に少しの希望の種を残すことに。
「神父さま、懺悔します。あなたを完全にパッション黒目してました。一からやり直します。論理も苦手、パッションもダメ、って僕、だめだなあ。」

でも、結局、少年はパッションに頼って青年ヨアヒムを黒視。

「墓下では、カタリナさん本人が多弁になって毒づいている予想。」
(墓下)「てか、モーリッツが狼ならそれこそ卑怯すぎないかメー。マジサイアクメー。オットーが人外サイドプレイヤーであって欲しいメー。」

墓下で毒づくモコリナ、少年のパッションは変なとこに通じてました。

4日目の朝はペーターも狼視しているパン屋オットー(真霊)を処刑して、一狼確保(の手ごたえ)。
同時に、ペーターが真視していた村娘パメラが襲撃され、ペーターが偽視している農夫ヤコブが残る。
オットーの奇策は理解されること無く、パメラは狼と狩人以外が真視したまま散って行きました。
青に農が白を出しても、パッションを信じて、▼青一直線。
他の村人も▼青を否定することは無く狼も便乗して、無実の青年ヨアヒム(吊られそうになってテンションアップ)も村人の手にかかって、世を去ります。
これらの出来事が少年の心の奥に罪の意識を植え付けていきますが、本人がそれに気づくのはもう少し先の話。


【第三章】「信頼と別れ」

5日目、狼達は、確白となって、前日のまとめ役と懺悔室通いにハゲんでいた神父ジムゾンを美味しく頂いた後、
2日目に狩人に阻止されて、食べることのできなかった農夫ヤコブを速やかに排除するため全力で攻勢に出てきました。
今日ヤコブを吊るべきか、いまいち判断のつかないペーター。
そんな中、農非狼を確信しているかのように全力で▼農阻止に動く男が一人。
その男、行商人アルビンは、喉を枯らして▼農阻止の論陣を張り、そして、少年を信頼して反対派のまとめを任せることにしました。
急遽、信頼を寄せられ、大役を任されたペーター。

「ヤコさん、ニコさん、モリさん、村長さん、▼先だけでも投下してください。このままだとまとまらないーあーうー」

しかし、ペーター、アルビン、ヤコブは、▼農回避のための票まとめを意識するあまり、
重大なミスを犯します。その日にヤコブが白を出したシスターフリーデルを吊ろうとしてしまったのです。
結果、見事に偽視を集めて吊られて行くヤコブ。

「えーえーえー!泣」

少年も最終的にアルビンとヤコブを信じることができませんでした。

「鳥肌が!!!!」「僕は、絶対に狩人がいると思ってた。いつか狩人になりたい。」
6日目の夜明けと共に、少年の前に明かされるアルビンの正体。
昨日、▼農回避のために一緒に戦った行商人は、少年が存在を信じていた狩人だったのです。

「皆さん、できるだけ早く▼希望を出しませんか。昨夜みたいに焦るのは嫌だ(T_T)」
(はー…僕に皆を説得できる頭や論理はない…僕はただ、誠心誠意、素直に、心から話すだけです。)
「もう最悪。独り言誤爆です。逆に怪しいとか言われても仕方ない。しばらく黙ります。本当にごめんなさい!
めちゃくちゃ恥ずかしいいいいいいいいい」

「・・・・・(ペタ君、ハグハグしないとなぁ)///。」
「ぺタ君かわいいですね」
「ペタ君は襲撃筋にもピンときてなかったし、ほぼ白と思いますね。」
少年の心が明らかになると同時に、墓下最萌最白の座を見事に射止める少年。

しかし、少年が頼りに思った狩人アルビンは、狼の思考を読んで2GJ出してCOした確狩。
そんな狩人が、次の日の朝に生きていることはありません。
仮決定をぎりぎりまで引っ張り、修SGを明らかにしつつ、狼陣営の頭脳派&良心であった司書クララと刺し違えてアルビンもこの世を去ります。
無駄に長い考察と「8日目になっても老残っていると、一旦情報を全部フラットにして考える必要があります」の一言を残して...


【幕間供曄崟は辰両討韻・・・」

人狼クララ。
彼女は、本人も自覚し、周りから見ても分かる委員長体質。
基本に忠実に、セオリー大事に(参加前からずっと、まとめサイト見てますもん…)

そんな、彼女の仲間は、超絶寡黙を貫くムスカ大佐と

「基本こちら側に顔を出すことはないと思います。」
「完全に村人になりきってやっていますので!」

初日に徹底して村からも仲間からも潜伏を続けた、人狼ニコラス。

「白でも言われてましたが喉は大事にしてくださいね。」
「念のためCN使ってくださいw」
「気をつけて その一言が 命取り(人狼川柳)うっかり誤爆しないでくださいね?」

潜伏を終えて、ようやく姿を現したニコラスに、クララの心配は尽きません。

「クララさんは本当に初心者?もしくはまとめサイトでかなり勉強なさったようですね。頼りになります!」
「おっと…ついCNではなく言ってしまった…」

自分の事を細やかに心配してくれるクララへ信頼感と共に親しみを持ったニコラスは、うっかり本名を。
(そういう、うっかりなとこがあるからクララは心配してしまうんです)

「やりましたね!サラ!マック!なんか、うまい方向に流れてるようですね(喜)」

前日起こったGJ(余計な真似しやがって:クララ式音読)での落胆とは裏腹、今回の襲撃成功に喜びを隠せないニコラスに対し、

「今日明日で▼農(白)青(黒)は、本当に都合がいいですね。
明後日の吊りまでに全員が吊られなければ、明々後日にはエピです!
広義完全勝利を目指して、吊られないようにがんばりましょう!」

クララも襲撃成功と作戦進行の手ごたえを感じて、二人の距離は少し近づきす。

「今日▼青▲神、明日▼農▲長、明後日▼灰▲灰、明々後日3人とも生存でエピ突入。これが理想的展開です。」
「理想的展開 いいですね!そうなってほしいものです!」

二人で思い描く理想像。

しかし、翌日も変わらぬニコラスの村内での自由発言には、たまらずクララも

「普通の村なら初心者吊りで吊られているはずの立場です。メタ白に甘えないでください。」
「ここは、メタではなく白く見られる方法を考え、練習する場所ではありませんか?」
「私がそれをできているとは思えませんが、あなたはそれ以上だと思っています。正直、2戦目だとは思えません。前の村では注意されませんでしたか?」
「もし私が今回の村で村側だったなら、寡黙吊りで▼老、初心者にもほどがあるという初心者吊りで▼旅、そして色がつかめないと●書を希望していたでしょう。」
「他の村ではおそらく通用しないと思います。この村での反省を生かして、次回もし同村する機会があれば、お互いの成長を見たいと思っています。
(ちなみに、その時にまだ同じような…中の人推理メタができるような発言をしていれば、白黒かかわらず即吊り希望にあげます)
私も成長できるように頑張りますから、そのときまで頑張ってください。」

怒涛の赤ログ5連続投下によりニコラスを注意します。(最後にしっかりフォローを入れるのを忘れないところにクララの優しさが見えます)
本人が言うように、最終日かエピに書けばいい話をここでしたクララは今後自分の身に起こる何かを漠然と予知していたのかもしれません。

「人狼側が初めてなのにこんなにもまともに戦えてるサラを少し尊敬します。」

ニコラスがクララに抱いていた信頼は次第に、クララへの憧れへと変わっていきます。

そんな二人に降りかかる、理想像を粉砕する突如のGJ(ごっつい邪魔:ヨアヒム式音読)、そして明らかになる邪魔者の存在。
邪魔者は2GJに満足せず、混乱する二人に対しSGを提示させた上で、一気にクララを吊り上げます。

(ニコラスを置いて、私が先に逝くわけにはいかないの!)

その無念を抱いたまま、クララはこの世を去ることに。

「サラ・・・申し訳ない…君の後を追いかけることになりそうだ…」
「死にたくないよ――――!サラ――――!!…後を追うことになるのか…」

そして、その翌日にニコラスもクララを追うことになるのでした。

クララがニコラスに抱いた感情の裏には何があったのか、ニコラスのクララへの想いは届くのか

次回『墓下でも止まらぬクララの胃痛、胃薬を手にクララに迫る邪魔者の影』に続・・・・かない。


【第四章】「覚醒」

「大丈夫、まだ村人が多いです。頑張ろう。と言いつつ、正直、もぉかなり心折れそう…墓下ー!応援してようー!」

分かってはいたアルビンの死。しかし、少年の心は動揺を隠せません。
疲れた心を癒す為に、少年は眠りにつきました。

「まず、今まで村人だったにも関わらず吊られた方々に心から謝りたい。
自分が村人にも関わらず強い疑いの目で見られることが、こんなに辛いことだとは思ってもいませんでした。
もし次にどこかの村で住む機会があったら、
誰かを吊る前には、無実の人を殺そうとしているのかもしれないことを念頭に置いて、僕はもっと慎重に推理をしたいと思います。」

男子三日会わざれば刮目して見よ、ならぬ、男子一晩会わざれば刮目して見よ!!
ついに、少年は村を背負う覚悟を決めます。

「更新後すぐに票差に気付くくらいの慎重さなら、投票先を間違えるだろうか。」
「非協力的な老なのに、>>1308では票差について触れています。」

陣営の一角を欠いた事で、立て続けに尻尾を出した旅と老の発言に
しっかり食らい尽きます。

「自由投票OK。ただ、昨日と同じく確白の長や白視している服に合わせるつもり。
そして僕がまだ見えていない残りの村人の方も、できるだけ皆と意見を合わせる方にお願いいたします。」

村の方針に賛成しつつも、自由投票により、狼組織票が動くことを懸念。
村人たちに統一行使を呼びかけて狼を牽制。
天も味方して、見事に狼である旅人ニコラスを吊る事に成功しました。凄いぞペタくん。


【最終章】「対立の先に」

8日目、議会に忙しい村長ヴァルターは、ほとんど姿を現さず、一緒に老を疑ってくれるはずでペーターが頼りにしていた仕立て屋エルナは、狼の牙にかかる。
しかし、まだ残る人狼は見つからない。
少年は老への疑惑を抱き始めるが、完全に疑うこともできずに、ついに疑惑の中心を少女に向けてしまいます。
そして、老を疑うことのできなかった少女も、少年へと疑惑を向けて、双方の対立は互いへの投票という形で現実化。
このまま、互いを疑ったまま少年が吊られてしまうのか!と思ったそのとき、
▼修セットしたまま帰ってこなかった村長と、機動的に動かなかった老、
そして、再び現れた神の手により、神の下へフリーデルが吊られて行きます。
フリーデルの犠牲により、図らずも少年少女は唯二人の村の生き残りとなってしまいました。
二人は互いを信じあうことができるのかと、心配する墓下の住人の視線をよそに
プロローグで約束した風車を思い出す。

「風車見にいきたいな」
「うん、風車見にいこー!!」

そう、互いが約束を覚えてるということは、二人が人間のままである証。
互いを信じ、村に潜んだムスカの存在に気づいた二人。
ついに二人の視点は一つになりました。
そのまま、▼ムスカをセットして、最後の言葉は、もちろん



【  バ ル ス  】


村から人狼とムスカを駆逐した二人は、協力して村の再建を果たし、風車を守り続けたのでした。

END

※この村には、老や、モリ、モーリッツなんてものは存在しません。
居たとすればムスカです。最後にバルスされるのはムスカにきまってるじゃん。おおげさだなあ。

※書き手補正が大幅に入っています。真実を把握したい方には過去ログをお勧めします。

都合のいいG616再戦村LW視点小説

『星に願いを』

気が向いたときに、ちょこちょこ書く予定。気長に。次回予告

【序幕】「末裔」

草原の民、そう呼ばれる者達が居た。彼らは土に根を下ろし、風と共に生きる。

数百年前にラピュタが疫病で滅びた時に地上に降りた王族は、二つに分かれた。
真王の血筋は町で暮らす人間に、副王の血は野を駆ける狼に混じっていった。

そして、後者は、草原を駆ける民、草原の民と呼ばれるようになる。

数年前、副王と狼、二つの血が濃く受け継がれた子供が生まれた。

草原の民では、二つの血を濃く受け継ぐ者に、古の名前を持たせる。
アレクサンドラ・パロ・ウル・ラピュタ

皆からは親しみを込めて「サシャ」と呼ばれる。

彼女は、生まれたときから、他の子供と分けて育てられた。
狼の血は、すなわち人を襲う血。成人になれば、普通の人と共に生きていく事は出来ない。
町に暮らす事はおろか、他の草原の民と共に遊牧を営む事も許されないのである。

彼女に与えられた使命は、同じ様に、二つの血を濃く受け継ぐ者と出会い、その血を更に強くする事である。
いつかラピュタに戻る日が来ると信じて、王族の血を繋ぐために。そして、真王の血筋より、強い力を手に入れて、その座を奪い取るために。


【幕間】「ムスカの野望」

とある盆地の村にて

「言葉をつつしみたまえ!!君はラピュタ王の前にいるのだ!!」

「バルス!!」

「あ〜あ〜目がぁ〜目がぁ〜!!あ〜あ〜目がぁ〜あ〜あ〜!!」

彼も副王の血を継ぐ者だったのだろうか。サシャが彼に出会わなくて実に良かった。


次回『【第一章 】「出会い」』

気が向いたときに続きが載るかも?!

今後の予定
1章 二人の仲間との出会い。二人は女の子。でも、楽しい毎日♪
2章 怖い狩人&襲撃失敗
3章 仲間との別れ(マッジはモーリッツと相討ち、ポムは狩人と相討ち)
4章 一人になった寂しさを埋めてくれた存在
5章 サシャは自分の宿命を捨てて、ゲルトと恋に落ちる。でも、もう一つの人と狼の宿命。ゲルトを取り合い、愛を勝ち取っても、最後はゲルトを食べなきゃいけない。村に二人残された状態で、ゲルトに正体を明かして、星の見える丘で、最後の時間を過ごす。
「今度生まれてくるときは同じ人間に生まれたい」と星に願い事をして。

(草原の民 サシャ 7日目 16時04分46秒 【狼のささやき】)

5章は悲恋ENDに修正予定

コメント

まだ人狼経験1回ですけど、頑張って成長して行きたいです。

  • 想像以上の完成度に感動!もーりっつ(なぜか変換できない)の野望も敗れてよかったです。 -- パン屋? 2012-07-16 (月) 14:39
  • おお!いいですね・・・すごくいいと思います!モーリッツ?誰ですかね? あ、僕はニコラスです。いろいろご迷惑お掛けしました・・・ -- keiji_F 2012-07-16 (月) 21:07
  • 【幕間供杆ましたよ。なんか、いい具合に出来上がってますね…にしても…けっこう都合よく発言をチョイスしてきますね…その才能は称えます! -- keiji_F 2012-07-17 (火) 19:59
    • 感想ありがと!創作より、編集(事実の都合のいい歪曲)のが得意なのですwこれからも頑張っていきましょうね! -- koron87 2012-07-17 (火) 20:59
  • ども、エルナです。まさかのどじっ子選手権がwSNSでも作品くるー?とフラグ立てて去りますwもちろんスルーでおkですwそれでは。 -- Lia001 2012-07-18 (水) 00:09
    • もう安請け合いなんてしませんよww次回作は10年越しくらいで気長にお待ちください。 -- koron87 2012-07-18 (水) 00:53
  • あとは後日談をお願いします!ララ×ニコの創作物で! -- kira77 2012-07-18 (水) 01:56
    • ヨアさんまでwwしかも、ニコ×ララじゃなくて、あえてララ×ニコとはw -- koron87 2012-07-18 (水) 06:35
  • 編集が得意と言うのは、つまり【人狼サイドの方が向いているCO】ということでよろしいでしょうか?w あと、ララ×ニコはやめてwww絶対ないですからwww他のお話でお願いしますw -- chisa 2012-07-18 (水) 13:52
    • 人狼サイドもやってみたいなCOってとこでしょうか。ララ×ニコはやめてwww了解です。これは、ヨアさんの希望と併せて、ララ→アル×リナ、ニコ→ララ←ヨアの多角関係を書けばいいということですね。分かります。 -- koron87 2012-07-18 (水) 20:11
      • カタリナさんの視線が痛いですww(ついでにフォークやナイフもw) ちなみに、その中でならヨアヒムさんを選びますね。ええ、まあ消去法なんですがw(ニコラスさんは弟的存在ですし…狩人?論外です!) -- chisa 2012-07-18 (水) 20:33
      • せっかく、狼と狩人でロミジュリ的ポジションだったのだし、ツンアピしてきたのだから、一気にデレを出して、寝取ってしまえばいいじゃないと思ったけど、相手がカタリナだと私もララさんの立場で寝取れる自信がないww。最後ララリナに吊るされる狩人の姿だけはしっかり見える。 -- koron87 2012-07-18 (水) 21:42
  • いろいろと思い出深い初回プレイになったね♪(縄を持ちながら、千紗さんと手をつないで、いい笑顔で) -- Omnath 2012-07-20 (金) 03:31
    • ほんとに良い経験させて貰いました。特にOmnathさんには、墓下で楽しい思いをさせてもらって感謝です。でも、RP取れた状態だと、中の人が吊られる気がして怖いww あれですよ。悪いのは全部狩人。 -- 2012-07-20 (金) 21:01
  • G628パメだよ!最後の発言の後が気になるww -- nikogori 2012-07-28 (土) 23:46
  • 私のもの!って言いたいんだよね。by戦歴そこそこの人 -- SPORTSONIC 2012-07-29 (日) 00:06
  • 短時間で余韻を出してみた。言わなくても分かるしねww -- koron87 2012-07-29 (日) 00:14
  • 同村、ありがとね。 -- メロン? 2012-07-29 (日) 04:51
  • 書き込むの初めてだったから、名前メロンにしちゃったけど分かるよね。ペーターだよ。 -- nanosa 2012-07-29 (日) 04:54
    • CNでばっちり分かるよ。なんといっても私にとってはじめての狼仲間なのだから。また一緒に狼できるといいね。今度こそ狼の勝利を目指して! -- koron87 2012-07-31 (火) 22:01