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自己紹介

はじめまして。からすです。
2018年に人狼をはじめ、遅々とした歩みで続けています。
現在スタイルを模索中。
よちよち歩きですが、前に進んでいると思いたい。

戦績

村陣営:2勝1敗
狼陣営:1勝2敗

参加した村の感想

G1914村 [1回目/ヴァルター/人狼/生存/勝利]

初めての村でまさかの人狼。おまけになぜかいきなりLWをする流れに…。
何一つよくわかってない中、ただただ素で動き続けた。
中盤かなりの疑いを集めるも、頼りになる狼の仲間達と力強い狂人のフォローでなんとか勝利。
ひたすらひーひー言いながら、とにかく楽しかった。
原点であり、現状ベスト。ここから先に進みたい。

G1925村 [2回目/レジーナ/狂人/4日目処刑死/敗北]

続いては狂人。おいおい。統一占いで初回黒だし。初日の信用取に走りすぎたムーブもあって、ほとんどの村人から偽視を受ける。
初回吊は灰吊。その状態で霊襲撃が通ったため、占いロラが始まり早々に退場。
狼ズはうまく潜伏を続けていたが、鋭い村人たちの手によりあえなく敗北。
狂人の仕事の難しさを学んだ。もっと村人の思考リソースを削れるよう立ち回らねばとメモ。
自分のとりあえずのスタイルをある程度つかんだ。

G1914村再戦(三日月国658) [3回目/男鬼 ソウビ/村人/3日目処刑死/敗北]

初の狐入りに挑戦。手順等がさっぱりわからず、初日からもたもた。ここら辺から初日が苦手であると気づく。
自由占いで初日占い被弾、狂から黒出しをうける。挽回できず片黒吊りで退場。
心中吊回避をあきらめてしまっていた。その吊縄浪費が後々狼を取り逃がすことにつながり悔いが残る結果となる。
墓下レクチャーを受け、いろいろな手順について少しずつ学ぶ。
クローン村の楽しさを知る。墓下で思い切りくつろいでいた。

G1938村再戦(三日月国694) [4回目/豆狸 ルミ/村人/6日目処刑死/勝利]

お誘いを受け参加。初日で慣れぬムーブをためし思いっきり怪しまれる。初回占い初回吊候補筆頭に輝くも、なぜか処理されず。
村は、かなり有力視されていた1人がいきなり初回吊、しかも狼と発覚する驚きの展開に。
占い襲撃の後、3日目占いで斑となり、占いとともにロラに。村は強いLWと強い村の一騎打ちという熱い展開で幕を閉じる。
いろいろ考えさせられる村となった。多くの課題が明らかになるとともに、目指すべき像が少しずつ見えてくる。
地上も墓下もエピもひたすら賑わった。分厚く楽しいひと時。

G1914村再々戦(月狼国・side:E 87) [5回目/車掌 トーマス/村人/生存/勝利]

元村、再々戦のメンバーに新たなメンバーも多く参加いただいての再々戦。目標は初回占い・吊回避と、被襲撃。
前回の課題を強く意識して新しいムーブに挑戦。まずまずの手ごたえ。ただし結局襲撃されなかった…。
村は、初回吊で狼が吊れるもLWが白狼のため苦戦。絶妙の位置に狩りが潜んでいたこともあり、何とか縄が届き勝利を得る。
自分の中でわずかながら成長を感じられた村だった。しかし、読みにくさ改善や喉調整等いくつかの課題は改善できず。要精進。
大好きなメンバーと新たな素敵なメンバーに囲われ、ノビノビ楽しく過ごした。

G2010村 [6回目/パメラ/人狼/4日目処刑死/敗北]

再びの人狼。再びの占い語り。気分的にはG1925村の焼き直しだった。
3-1で2日目占い結果で1人黒出しをするところまで完全一致。今回は何とか斑を吊れ、真占いもぬけた。
最終日までもつれ込むも、噛みの選択ミスであえなく敗北。仲間の最後まであきらめない姿は感動的だった。
仲間たちは長期狼初の中、狼2回目なのにあまり役に立てなかったことが悔やまれる。
念願の劇場ができた。

コメント

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