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戦績

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我、思ふこと

【】(見捨てられた村・E134村)

・ディーターにて参戦。今回は念願の潜伏共有者でしたが、もうちょっとうまくやれなかったかと反省点が多く残りました。結果は勝利だったんですけどね……。
・潜伏共有者としての振る舞いはもちろん、相変わらず全く推理ができていない。今回はまとめ役ではないので、結構気合入れて推理してたんですが、少しもかすらず……。
・何より、自分の考察がきっかけで随分と雰囲気の悪いことになってしまいました。あくまでも自分の考えを述べただけで、相手を中傷するつもりではなかったのですが、嫌な思いをさせてしまったようです。もう少し発言には気をつけないといけませんね。自分の推理を説明するにしても率直過ぎても駄目ってことですね。もうちょっとオブラートに包む努力をせねば……。
・そんなわけで、今回EPには参加してません。とてもみんなで楽しくという気分にはなれませんでした。勝利の喜びもありません。ただただ苦い後味が残ったのみです。
・これにてしばらく参加を控えようと思います。どこまでが考察でどこからが暴言なのか線引きが難しすぎて。意図したことでないにせよ、村の為にと思って述べた考察でいちいちキレられる(キレさせてしまう)ようでは、とてもゲームを楽しむなんてことはできませんから。

【甘党の村】(最後の村・E126村)

・言うまでもないですね、ディーターにて参戦。E国は始めての参加になりました。今回もちょっと間が空きましたが、村人エントリーだったので、ひたすら推理オンリーでわりと気楽にやれました。でも、村人やるのって、実に2戦目以来になるんですね。それ以外はなんらかの役職についてたんだなw 案外、これが一番向いてるのかもと思ってみたりw
・とにかく、騙る必要がないっていうのは、素直に推理が出来てとても楽チン。まとめ役じゃないから、自分の展望が村の勝敗を左右するってこともなかったしね。ということで、何も考えずに判断推理だけで理論展開。正直、他人の意見なんざ全くといっていいほど目を通してませんでしたw だから、最後にグレースケール出す時に、みんなが横一線に見えて困った困ったw
・RPについては、灰ログで北斗ネタを少々。一子相伝の暗殺拳の伝承者にして、仕事人稼業という設定で膨らまそうと思ってたけど、予想外にリアル事情に左右されたことと、推理に専念したあまりに結局中途半端。EPでも結局ほとんどRPはしなかった。というか、なんか知り合いが多かったのかなんだか知らないけど、内輪で盛り上がってるっていう空気に引いてしまい、EPへの参加自体ほとんどしてなかった。
・今回は顔見知りの人同士が結構固まっていたようで、ちょっとした同窓会的な雰囲気に入っていけず、この村でのやり取りや反省点などいろいろと意見交換したいことや、この村だからこそってことで話をしたい盛り上がりたいと思ってたんですが、それができなくて残念でした。とはいえ、一番盛り上がったであろう時間帯に参加できなかった自分も悪いんですけどね。
・最大の失敗は、EPにてパメラからラブコールがあるも、またもやスルー。ほんとに、これってば被害者の会の呪いなの!?
・E国独自の「ハム人間」とやらにも興味津々ですが、おそらく倍率高いんでしょうね。でも一度は経験したいものです。
・結局、素直に推理してても、結局は吊られる、と。ま、そういうわけでして。いったいどうすれば白要素って出せるのでしょう…_| ̄|○

【優しさの意味が少しだけ違っていた村】(忘れられた村・D518村)

・ディーターにて参戦。久しぶりのエントリーになるので、独りぼっちが心細いという理由から「狂人」にてエントリー。しかし、すっかりC国とD国のルールを混同してしまっており、蓋を開ければやっぱり孤独な闘いに。
・突然死の常連(しかも人狼!)が紛れ込んでいるなどのトラブルも抱え込みながらも、仕事を果たすべく占い師CO。久しぶりの占い師騙りにドキドキしながらも、そつなく(そつなく?)こなすテクニシャン振りを発揮。確認ミスも動じない。ポイントは「俺が悪くても謝らない」という姿勢を貫き、とにかく堂々としていること。これにつきることがこれではっきりしたw
・でも、それが通用したのも、些細なミスにはこだわらない、村のみんなのおおらかさのおかげだったことは、あまり知られていない。
・今回、最大のごめんなさいはオットーさんに。なにしろ、あんなにメッセージを送ってくれていたのに、それをあっさり無視で黒出し。それが原因でゲーム・オーバー。まだまだ経験不足を痛感しました。でも、でもさ、いくらなんでもあんた白すぎたよw
・パメラのこと。ようやく同陣営で闘えたのに、うまく距離感がつかめず結局ほとんど絡めませんでした。被害者の会癸垢箸靴討枠鷯錣飽箚犬任△蠅泙后
・長いブランクで衰えていたのは、ゲーム勘ではなく、パメラとの距離感なのかもしれません。
・今回のネタは「デビルマン」で。北斗は封印。本当は、押忍!!空手部ネタを狙っての関西弁RPだったが、おそらく誰もついて来れないかもという危惧からこちらも封印。でも、喉元まで「天地神明掌」が炸裂しかけてた。もちろん、潜心力は常に全開でしたw
・とにかく、今回の反省点は、ゲームの流れについていくので精一杯だったので、ネタふりに対するツッコミや、自分自身が充分にネタに走れなかったこと。そんな中で、唯一デビルマンネタに反応してくれたレジーナには心から感謝! マザー・テレサの面影を見たw

【】(日のささぬ村・C228村)

・やっぱりディーターにて参戦。このところ、推理を放棄してもなんとかなってる(本当はそれじゃダメw)【共有者】にてエントリー。とか言いつつ実は今回は(というか今回こそ)「潜伏共有者」として地雷の役目を仰せつかりたい! と切望していたのに、結局自ら名乗り出てまとめ役に。
・人狼参加以来初めて開始時間までに人数が揃わず、「開始延期」になる。初めての体験に少々興奮気味。でも、D国では割と頻繁だと言う話を聞き、ちょっとがっかりする。
・とにかく、この村ではニコラスが素晴らしかった。あまりにも素晴らしすぎて「ヤベェ」とか思ったりもしたけれど、ヤツがいなきゃ勝てなかった試合だった。
・初日、まとめ役を押し付けてしまった村人やこぶん。君には本当に支えられました。ほんとにありがとー!
・村長の発言に対しては、結構自分が村人の立場だったらそうかも、的な天然発言に見えたので、完璧に手玉に取られた形になった。
・ザ・占い師ペーター君。信頼しつつも素直でない言動に手を焼く。言ってることもいちいち真っ当で、状況的にも白の確信はあったけど、非協力的(に見えた)発言にはまいったねw。
・一応、レイの遺言ネタを披露。でも、空気嫁ができてない狼ちゃんたち(笑)のおかげですっかり空振り。ちょっと恥ずかしかった。
・あと、シャチネタも披露。さりげにパメラLOVEを告白するも、見事にヌルー。またも思いは届かず。
・ま、なんにせよ、「まとめ役として不敗」神話は未だ破れず!

【インフルエンザが流行りすぎた村】(出会いの村・D162村)

・もはや何の言い訳もいらぬ! ディーターにて参戦。狂人経験はC国でしかしたことが無かったため、孤独な狂人体験も悪くないと狂人希望でエントリーするも、もっと孤独な【狩人】に! 吊られるわけにも占われるわけにもいかないという今までに無いプレッシャーに襲われる。
・結局、いつものように喋りすぎて占い対象に。「ま、いっか」と開き直ってたらその晩早速襲撃。初参加以来、久々に3日目にして墓下に(笑)(墓下の相方は奇しくもトーマスw)
・墓下に行った途端、変なプレッシャーから解放されて一気にトーク炸裂。そのほとんどが愚痴(笑)。トーマスに優しくなだめられ、初人狼時と同じくジーザスを見る。
・とにかく久しぶりの墓下を十分に満喫。「プレッシャーを感じない新しい人狼の楽しみ方」として「墓下でまったりのススメ」を提唱する(笑)
・あまりにも早すぎた死のため、全くと言っていいほどパメラと絡めず。しかし、運命の出会い(再会?)は予想だにせぬ方向へと俺をいざなう。なんと前回(D121)のリーザちゅわんが今回ペーターとして転生しており、しかもその方は「村娘被害者の会・名誉顧問」だった! 前々から各方面(どこ?)よりお誘いをいただいていた、ということもあり、半強制的に入会決定(笑)。会員N0.9を襲名。
・上述のペーター以外にも、同じD121村の出身者が! 「出会いの村の細○○子」こと、呪いの占い師・ニコラスが実は前世が頼りになる狂人・トーマスだった。同じ村の出身者が3人も同時に再会するという数奇な巡り合わせに、「出会いの村」というよりも「再会の村」だな、などとちょっと上手いことを考える(笑)
・今回の北斗神拳。3日目18:17墓ログ【同じく墓下に送り込まれたトーマスが狂人だったとわかり、「俺を狩人に追い込んだ張本人」という微妙に濡れ衣っぽい理由で百裂拳をお見舞した】

【さいきょうの料理人の集う村〜デザートとパンから香る死の香り〜】(ふもとの村・D121村)

・くどいようだがディーターにて参戦。哀しいかなD国初エントリーにつき村人希望だったが共有者に。「絶対にまとめ役は相方にやらせる」と固く決意するも、結局は自分がやるハメに(涙。
・今回はヤコブの「ツボ押し」に反応してしまいそれとなく北斗神拳を匂わせるものの、それには乗ってこずにややがっかり。
・今回はC198村のようなバカヅキには恵まれず、非常に鬱々とした日々を送る。途中で投げ出そうと何度本気で考えたことか(笑)
・おかげで、初日と最終日にしかRPができずフラストレーションたまりまくり。おまけに愛しのパメラにはあっさりスルー。ディーター×パメラのカップリングはあまり一般的ではないのだろうか? ようやくその可能性に思い至る(笑)
・途中までルール・システムなどC国と混同してしまい、かなりテンパってしまっていたのはここだけの秘密。
・とはいえ、今回はようやく北斗RPを封印でき一安心。
・前回も共有者だったとはいえ、運と狩人に助けられての勝利だったので、今回久々に頭を使って推理してみた。最終日こそ狼をヒットできたものの、結局は勘に頼ってる部分が大きいことを痛感。ちょっと凹んだ(笑)
・次回は、また狼側に立って思う存分喰らい尽くしたい、そう心から願ってやまないcanis(=犬)であった。

【百人一首】恋多き村〜食いしん坊万歳〜(謀略の村・C198村)☆MVP頂きました! 【超おすすめログ】に登録されました!

・もはや義務付けられたかのようにディーターにて転生。やはり仲間がいるという心強さが捨てきれず、かつ前回のリベンジの意志をこめて、人狼側狙いで「おまかせ」エントリーするも、なんと共有者に。早速エントリーしたことを後悔する(笑)
・とりあえず、一人COを押し付けてくれた(笑)相方のアルビン君を吊ることを固く決意しつつ、初日の占い候補にいきなり狼(ペーター)をチョイス! 前回(C168村)共有者モーリッツにやられたお返しのような鬼ヅモを披露する。
・狩人の素晴らしいGJと鬼ヅモのコンビネーションが炸裂。そのおかげで、実は推理することを放棄していた(笑)
・玄人(バイニン)ばりの鬼ヅモを支えたGJ連発のエクセレントなスーパーウルトラグレートデリシャスワンダフルボンバーな狩人の正体は、【リーザちゅわん】。このリーザちゅわん、実は前世(C145村)でともに狼として闘ったお爺ちゃんの生まれ変わりだった。この時空を超えた宿縁に、いつもの「パメラLOVE」なRPを封印する(笑)
・ちなみに、そのパメラとは、やっぱり今回も敵味方に(笑)見えない誰かの呪いを疑う。
・EPではリーザちゅわんとのラブラブRP全開。逆「レオン」カップル成立? と思わせておいて、結局我慢できずに封印したはずの「北斗神拳」を繰り出してしまう。ついでに、【神極拳・天地神明掌】も繰り出してみるがまるで反応無し。関西弁RPと絡めての「押忍!!空手部」ネタだったが、関五工空手部主将・高木義志のことは、残念ながら誰も知らなかったようだ(笑)
・次回こそは、絶対に北斗神拳は使わないでおこうと思いますです、ハイ(笑)
・最後に、EPでリーザに贈った崇徳院の歌について。今は昔、中の人が南野陽子の大ファンだった頃、彼女主演で放映されていた大映ドラマ「アリエスの乙女たち」の中で披露されていたため、非常に強く記憶に残っていたもの。ちなみに、百人一首で覚えている歌は、小野小町の「花の色は うつりにけりな いたづらに わがみよにふる ながめせしまに」と併せて二首のみ。小野小町の歌は「世界三大美女」の一人だという理由だけで覚えていた(笑)

【議題の多い村〜発言数を使い切れ!】(最後の村・C168村)

・言うまでもなくディーターにて転生。今回は村人側狙いで『おまかせ』エントリーするが、またも狼に(笑) HNの由来から、狼の呪いかと慄く。
・過去二回の経験から、(自分より経験豊かな先輩狼たちを押しのけて)二つの村でのいいとこ取り作戦を画策するも、共有者モーリッツに玄人(バイニン)ばりの鬼ヅモを連発され、結局何もできないままにあえなく撃沈。
・せめてもの救いは、ついに念願の『ラオウ(ラ王)』RPで思う存分暴れられたこと。当初は聖帝RP(ふ、わかっていて敢えてつかったのだよw)を織り交ぜつつ、手探り状態だったが、やはり拳王様の漢ぶりに魅せられたものとしては……ね(笑)
・でも、最後の方は風邪で体調を崩してしまいグダグダに。死に臨む際にも『我が生涯に一片の悔いなし!』の名場面を再現できず、不満が残る(笑)
・何故か、片思いのパメラに対してはトキのスタンス(『見守る愛もある』w)を貫く。
・ニコラスは朋友(ポンヨウ)。
・アルビンには絶大な支持を得た。(人狼BBS参加以来、初サイン書きコするw)
・クロノスネタでペーターとシンクロニシティ。
・そろそろ北斗がらみのRPやめないと、RPだけで中の人が特定されるかもと思い始めた今日この頃、みなさまお体にはくれぐれもお気をつけあそばせ(笑)

【いろんな意味で隠れすぎの村(笑)】(隠された村・C145村)

・みたびディーターにて転生。前回の反省からややステルス気味で(でもRP全開w)で様子見。それとなくパメラにモーションをかけるも「ヒゲが嫌い」という理由であっさり撃沈。
・前回「二度と狼はやらねえ」と宣言しながらも、仲間がいるという安心感は捨てがたく「狂人」希望でエントリー。激戦をかいくぐり、みごと狂人ゲット! 前回、泣きそうになるくらい細かいミスを突っつかれまくった反省点から、些細なミスも許さない完璧な占い師を騙る。そして、相手(真占・ヨアヒム)のミスもあり、目論見どおり大方の支持を得る。が、まさかの共有者トラップであえなく撃沈。
・でも、念願の「漢の死に様」が披露でき、密かにご満悦(笑) 記念すべき初参加時と同じく「雲のジュウザ」であっさりと逝く予定がリーザの横槍が入り(笑)、仕切りなおしに。冗長感もあったが、「南斗六星拳・義星のレイ」の死に様を大いに満喫する。
・何より、「連投はしない」としながらもディーターでエントリーできそうだったのであっさり始めてしまう辺り、「はまってるな、オレ」(声:津嘉山正種)と苦みばしった笑みを口元に浮かべながら自嘲の念にかられる今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか?

【スレ違いの村(愛・絶章)】(ふもとの村・C121村)

・再びディーターにて転生。のっけからRP全開。前世での経験を活かし、最初からパメラ一本で猛アタックをかけるも、村の名前に違わずすれ違いの毎日(笑)(しかし、後に信じられないような悲劇が二人を襲うことに…)
・C国初参加にも関わらず人狼としての十字架を背負うことに。気楽に村人ステルスで議論をかき回すつもりがいきなり占い候補に挙げられ、仕方なく【細ディー・ターず子】として偽占COするも、なんと真占はパメラだったという衝撃の事実が! 種族の壁という最大の障害を抱えた恋の行方は、直接対立という皮肉な結果に(涙)
・初狼とは言え、うどん・もちゃ・パンという狼2匹+狂人1人という仲間がいることに心強さを感じる。ディーター口調のため、喋りが偉そうだったが、実はめちゃめちゃ頼りにしていた。とくに”もちゃ”のアドバイスには何度も救われている。(もっとちゃんと言うこと聞いてたら勝ってたかも)
・吊り直前のペーターの純粋無垢な発言の連続に深く心が抉られる。初めて狼である自分を呪った瞬間だった。二度と狼はやらないと固く心に誓う(でも、仲間がいるというあの安心感は捨て難いものがあるw)。
・「行動があやしい」としながらもパメラよりの姿勢を崩さないヨアヒムに【恋敵】の予感。(後にヨアヒムは「リーザ命」のロ●コンであることをCOするw)
・これまた、パメラとリーザの言うことにしか耳を貸さないヒゲのおじさん(村長)に「ロ●コン」疑惑を抱く(これについては最後まで謎のまま?)。
・初参加時のトーマス(B146村・墓の下のジーザスw)の影響で毎度毎度登場時の演出に凝ってみるもののまるで反応ナシ。あの時のジーザスの気持が少しだけわかったような気持になる(後に、ヤコブが大喜びしてくれてたことを知り、救われるw。前々世「ネタ振り師・レジーナ(B146村)」の面目躍如か?)
・6日目、ケアレスミスを連発しヨアヒムの猛攻撃でちょっと泣きそうになりながら拗ねてしまったほど(笑)形勢不利となりながらも、村長の「パメラ吊り宣言」とモーリッツの「パメラが黒っぽい」発言で明日もすっかり生き残れる+狼側勝利を確信し油断していたら、翌日墓の下で目覚めて本当にびっくりする。村長の心変わりとモーリッツの意味不明の行動に殺意の波動が目覚める。そして、またもや死に際をカッコよく飾れなかったことに烈海王の如く蛮勇を奮いたくなる衝動に駆られる(そのフラストレーションは、墓ログで後輩キャラでRP連発する屈折した方法で発散する)。
・最終日EPに参加しそこねる。最大の理由は、登場時の演出を考えているうちに寝てしまったこと。連日の無理が祟ったのは明らかだが、後から観に行ったらパメラから熱烈なラブコールが! 悔やんでも悔やみきれない結果に(笑)
・とにかくこの村に関して言えることは「爺の掌の上で踊らされた」ただ、それだけ(笑)
・とまれ、今回は、本当に勉強になった一戦でした。また一段とこのゲームの魅力に引き込まれてしまったようです。ただ、連投すると本当に仕事に差し支えるので、次回参加はもう少し先にしようかと思います。ただこのままやめちゃうってことは、絶対にありえません。I'll be back.だね(笑)

【キノコと小さな恋の村】(僻地の村・586村)

・前世ではついに結ばれることの無かったディーターとして転生する。
・アルビンの商人らしからぬ居丈高な口調に戸惑う(笑)。
・前世で守りきれなかったカタリナ(後に人外の化生であることが発覚)に接触を試みるが、男性陣に異常な人気を博していたため、あっさりとパメラに乗り換える。パメラのクールさにはまり込み、納豆をプレゼントするなど策を講じるがまったく相手にされず。(後に【共有者】という強い絆で結ばれた相手がいたことが発覚)
・終始ジムゾンに猛攻撃。「感情論ではない」としながらも完全に意地になっていた。途中でちょっと違うんじゃないかと思ったりもしたが、Dのキャラに引っ張られ引くに引けない状況に。最初の印象だけで人を判断してはいけないということと、素直に「ごめんなさい」と言えることの大切さを学ぶ。
・最終日、本決定後に熱のこもった持論を展開するも、ニコラスにたしなめられる。後にその持論が大間違いだったことが発覚。非常に恥ずかしい思いをする。
・そしてEP。過去ログを読み返し、自信満々で展開していた推理がことごとく明後日の方向に向かっていたことが明るみに。己の生き様を振り返ってしまったほど凹む。
・何よりも、最後まで生き残ってしまったため、前世のような華麗なる漢(おとこ)の死に様が披露出来ず、フラストレーションがたまる。前回の【雲のジュウザ】に続き、【南斗六星拳・義星のレイ】を騙るべく構想を練っていた(「リーザ、先に逝く兄さんを許せ」とか「死兆星が落ちる日まで強く生きろパメラ」とか「おまえの為に死ぬ男がひとりくらいいてもいい」とか「アルビン、世話になった」とか、とかとか……)

【震えるクロワッサン村】(日の沈まぬ村・B146村)

・最終的に、謎の格闘家【ジェロム・レ・ジーナ】として開眼する。
・墓下でのトーマスの活躍にイエスの再臨を見たような気持になる。
・最後の最後にリーザとわかりあえて、素直に喜ぶ。
・名言集にヤコブが採りあげてくれて、ちょっぴり照れる。
・結局、最後までディーターとは結ばれずじまい。
・守護霊として力及ばず、みすみすカタリナを見殺しにする。
・死の間際に「雲のジュウザ」を騙る。(ラオウを騙るかどうか散々迷った末、苦渋の決断だった)

お小言

謹んで拝聴いたしますです(^^;

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