戦績

  • 失われた村/A376村 【――】 レジーナ(霊能者)
  • The Village of Headless Knight
    • 貧しい村(旧17) 【敗北】 神父ヘンリー(霊能者)
    • 地下水脈の村(旧23) 【敗北】 少年ピーター(狩人)
    • 川辺の村(19) 【勝利】 青年 スコット(狩人)
  • 人狼てすと版(α3)
    • 湖畔の村(96) 【敗北】 酒場の主人フレディ(村人)
    • 孤独の村(52) 【勝利】 職人 ゴードン(霊媒師)
  • 人狼審問(β1)
    • 幻想的な村(267) 【勝利】 美術商 ヒューバート(霊能者)
    • 廃坑の村(305) 【敗北】 お尋ね者 クインジー(村人)
    • 遊牧民の村(325) 【敗北】 吟遊詩人 コーネリアス(人狼)
    • 穏やかな村(351) 【勝利】 のんだくれ ケネス(村人)
    • 海辺の村(415) 【勝利】 冒険家 ナサニエル(人狼)

うちはネタしか置かんよっ

【ページ編集はご自由に】

A348村  雨の止まぬ村  初参加

ディーター×レジーナ

 しとしと雨の夕暮れ――かつては繁盛した温泉街もいまは寂れ、訪れる客足も途絶えて久しい。いくつもの温泉宿が立ち並び、威勢のいい客引きの声が止むことのなかった日々は過ぎ去り、大通りだったはずのそこには、寂しげな猫の鳴き声が聞こえるばかり。
 ――いや、違った。男がひとり、歩いていた。

 無造作に切られた髪と、右の瞼から頬へと走る刀傷。世の不条理と無常を見続けてきたのだろう険しい双眸――その男が堅気でないことは、誰の目にも明らかである。
 道なりに立ち並ぶ、かつて宿だった廃屋には目もくれず、男は歩く。迷いのない足取りはやがて、男を街外れの小さな宿へと導く。
 男が、宿の戸を叩く。

「よお女将、泊めてくれ。どこも予約でいっぱいなんだとよ」
「また、あんたかい。いいさ、泊めてやるよ。しかたないね」

 ――これは寂れた温泉街の、ただひとりの客と、ただひとつの宿の物語。

村人×パメラ

 少しずつ、だが確実に追い詰められていく村娘パメラ――もしも生まれた場所がこの村でなければ、平凡で慎ましやかな幸せを手にしていたかもしれない。
 だが娘は、この村に生まれてしまった。
 男たちの疑惑に満ちた視線が、娘の肌を突き刺す。衣服に隠された奥、しなやかな曲線を描く肢体の内側に隠された本性を見極めようと、視線のメスで柔肌を裂こうとしている――。

 娘が声高に論陣を張るのは必死の虚勢なのか、あるいは隠した牙の本性なのか――男たちがそれを知る術は、娘が絞首台に吊るされた後でしかないのだった。

 膠着した議論。静寂が支配する場には、疑心暗鬼の息遣いだけが交わされる。
 口を開けば自分が疑われるかもしれない、疑いを向ければ疑われるかもしれない――蛇のように絡みつく負の感情に、呼吸まで奪われてしまって息を潜める。
 何かも忘れて目を閉じてしまいたい。降り止まぬ雨の音など、耳を塞げば聞こえない――。
 雨が止むのをただ待っている。

『淡の蜃気楼』(オットー×ペーター)

ペーター「オットーさんは僕のこと、どう思う?」
オットー「どう思うって?」
ペーター「……ばかーーーっ」

少年の道ならぬ想いは、気づいてすらもらえなかった。
しかし、パン屋のそのクールな所が、少年の心を鷲掴みにして離さないのだった――。

次回、淡の蜃気楼・第8夜「禁断の果実、愛のフランスパン」を乞うご期待!!

妖精の国で妖精の食べ物を口にした人間はもう、人間の世界に帰ることはできないという。
道ならぬ想いに目覚めてしまった少年もまた、無邪気に微笑んでいられたあの頃に、もう戻れないのだろうか?
彼の、熱く硬いフランスパンを口いっぱいに頬張ったとき、少年もまた不帰の世界へと踏み込むのだろう――。

淡の蜃気楼・最終夜「美味しいパンの作り方」乞うご期待!!

「ゆっくり眠っていたんだが、またパンを作れと起こされちまったぜ」

大好評のうちに放送終了した『淡の蜃気楼』が、地上波未放映だった幻の第八夜を引っさげて帰ってきた!
人狼に襲われた村で繰り広げられる、少年とパン屋の愛の軌跡がいま蘇る――!

「違うっ、もっと力をいれて捏ねるんだ――ん、そうだ。上手いぞ……」
「ただ捏ねるだけじゃ駄目だ……手首を使ってまわしたり押したり、ときに叩いて、全体を満遍なく捏ねてやるんだ」
「いいか、ペーター。パン作りは愛情だ。愛情を込めて捏ねてやれば――ほら、どうだ? この艶やかな照りと、心地よく滑るような指触りは」

 淡の蜃気楼DVDメモリアルボックス1&2、定価\33,600でin store now!

DVDメモリアルボックス1収録内容 Title & One message

第一夜『リッチ&リーン』
 「分類に意味はない。ただ、美味いか不味いかだ」

第二夜『バターロール・デイズ』
 「バターロールと人生は転がるから難しい……ってアホか」

第三夜『ポタージュにはクルトンを』
 「目には目を、歯には歯を、ポタージュにはクルトンを――」

第四夜『ライ麦パンをつかまえて』
 「パンに不満があるなら味覚を変えろ」

第五夜『ワッフル・オブ・ゴールド』
 「金ぴかに飾り立てたパンが作りたかった頃もあったさ」

DVDメモリアルボックス2収録内容 Title & One message

第六夜『クロワッサン』
 「月をあげよう。満月の欠片ではなく、三日月の全てを」

第七夜『ハムのないハムサンド』
 「なにをしてても味気ない。そう――まるでハムのないハムサンドを食っている気分だ」

第八夜『禁断の果実、愛のフランスパン』
 「フランスパンはただ長いだけじゃない。丸いのも曲がったのもある――象徴的だと思わないか?」

第九夜『美味しいパンの作り方』
 「美味いパンには愛情がこもってる――が、その逆が真とは限らない。それでもお前は、パンに愛情をこめるというのか?」

失われた村/A376村  僻地の村

※サーバーダウンで途中終了&ログ消失…白ログでもヨアヒム×ディーターが順調に進行していただけに、残念。

『冬のキャベツ』(ヨアヒム×ディーター)

 街から遠くはなれた僻地ともいえる村。早くに妻をなくした村長は、娘パメラに目に入れても痛くないほどの愛を注いで育ててきた。その結果、パメラは「子供がキャベツ畑から生まれてくる」と信じて疑わないような箱入り娘として育つのだった。
 そんな純粋な娘に思慕を抱いたのは、ならず者として悪名を馳せていた男ディーターだった。自分には向けられたことのなかった感情を一心に注がれて育ってきた娘への反感だったはずの気持ちは、いつしか羨望から恋へとかわっていったのだった。
 ――しかし、村長がその恋を許すはずもなかった。ディーターは村長の息のかかった医者の手にかかり、病死を偽って殺されかけたのだ。九死に一生を得たものの、ディーターの精神には深い傷が刻まれていた。
 瀕死のディーターを助けて看病していたのは、青年ヨアヒムだった。だが彼の手厚い看護も虚しく、ディーターの心は現実を受け入れようとはしなかった。
 このままでは身体の方も死んでしまう――そうおもったヨアヒムは、ある決断をくだした。そしてディーターは、みずからをロボットだと思い込むことで辛うじて存在の意味を現実に繋ぎとめられたのだった。それは同時に、ヨアヒムがその一生をディーターの生存のために奉げる覚悟をしたということだった。
 辛く、だが幸せな日々がつづくはずだった――あの、運命の日までは。

 冬のキャベツ、近日公開予定。

 ふとしたことから、ヤコブがキャベツ畑を手入れするのを手伝うことになったパメラ。
 冬のキャベツ畑には、ふたり以外のだれもいない。そしてヤコブは働き盛りの男性だ――純粋培養で育てられてきたパメラには、その意味がまったく分かっていなかった。
 理性の箍が外れてしまったヤコブの農作業で鍛えられた腕っ節に、働いたことのない女性が敵うはずもなかった。パメラの白い蕾、冬のキャベツ畑にその花弁を散らしてしまうのか――。

 次回、冬のキャベツ第6回「散華」をお楽しみに


「ちょっとくらい虫食いのある野菜の方が美味しいべ」
 ――そう言い残して、ヤコブは村長の手により人狼の疑いをかけられて絞首刑に処された。しかし、パメラは部屋に閉じこもったまま出てこようとしなかった。
 人の口に戸は立てられないもの――ヤコブとパメラのことを、村中の者が噂していた。そして噂は当然、ディーターの耳にも入った。
「【論理回路ニ不正発見、メンテナンスヲ要求――】」
 非人間的な声を発するディーター。彼のなかで、ヨアヒムによって造られた人格と、それ以前の人格が反発を起こしていた。ヨアヒムは辛い過去を思い出させまいと、パメラという言葉を認識できないように重度の暗示をかけるのだった。

次回、冬のキャベツ第7回「葛藤」をお楽しみに

 どれほど手を尽くそうとも、パメラのことを忘れさせることはできなかった。過去と現在、二つの人格のせめぎ合いに耐え切れなかったディーターの脳は、このままでは本当に血管が切れてもおかしくない状況にまできていた。
 ヨアヒムには二つの道しか残されていなかった。ひとつは、バックアップを読み込ませる――すなわち、新たな三番目の人格を造っていままでの人格を無理やり塗り替えてしまうこと。そしてもうひとつは、暗示を解いてパメラのことを思いださせることだった。
新たな人格を刷り込ませようとすれば、ディーターは脳内出血で死んでしまうかもしれない。しかし、パメラを思い出すということは、謀殺されかけて精神を病んでしまったほどの過去を思い出すということ――。
ヨアヒムにはだが、悩む時間すら残されていないのだった。

次回、冬のキャベツ第8回「決意」をお楽しみに

 残念、ここでサーバーダウンっ 仕方がないので脳内補完中

 パメラの失踪――村長は笑って否定したが、それが事実であることを村の誰もが知っていた。知っていても知らないふりをする――それが、この村での生き方だった。
 一方、ヨアヒムはディーターへ再度の暗示を施していた。ディーター本来の人格はこれで完全に消え去るはずだった。

「……どうしてだ、ディーター」
 ヨアヒムは血が滲むほど唇を噛みしめる。
「どうして、それほどまでにパメラのことを――」
「―――」
 ディーターはただ、どこにも定まらぬ視線のまま、泣きつづけていた。

次回、冬のキャベツ第9回「彷徨、そして」をお楽しみに

 パメラの失踪から一年。
 かつてヤコブのキャベツ畑だった土地は、ヤコブの死んで以来、誰も近寄っていなかった。
 ――パメラはそこにいた。
「………」
 なにも知らないでいることを許されていた幸せが終わった場所で、ヤコブと村長の手勢が争ったその場所は、踏み荒らされたキャベツの残骸がいまでも放置されている。
(わたし、こんな場所から生まれてきた――なんて思っていたのね)
 自嘲が口許に深いしわを刻む。白く美しかった肌もいまは蒼白くやつれ、痛々しい。父親の莫迦な話を本気で信じていた過去の自分が憎たらしくて、表情は自嘲から嫌悪へとかわっていく。愚かだった過去の自分と、ヤコブと、汚された現在の自分とに――嫌悪した。
 パメラは死のうと思っていた。
 家を飛びだしたときは、この村から逃げだせば生まれ変われるかともおもったが、自分は父親の庇護なしで生きていくことなどできないのだと思い知らされただけだった。だから、なにもかもが変わってしまったこの場所で死んでやろうと、パメラはこの村に――このキャベツ畑に戻ってきたのだった。
「――さようなら、愚かで救いようのないわたし」
 逆手に振り上げられたナイフが月光に冷たく微笑み、パメラの喉元へと――

「パ――メ、ラ……」

 声が、パメラの手を止めさせた。ディーターの声だった。

次回、冬のキャベツ第10回「冬のキャベツ畑にて」をお楽しみに

「あなた――ディーター……どうして?」
 ひとり、ひっそりと死ぬつもりだったパメラは困惑する。それに父である村長から、ディーターは死んだのだと聞かされていたのだから、なおのこと動揺した。
「――ぼくが、ディーターを匿っていた」
 そう告げたのは、ディーターの肩を支えるヨアヒムだった。ディーターは、ひとりで歩くこともままならいほどに痩せ衰えていた。
「ディーターが生きて――でもなんで、ここに……?」
 パメラの疑問にヨアヒムが答える。
「ここに来たい――ディーターがそう言ったから、つれてきた。まさかパメラ、君がいるとは思わなかったよ」
 最後の言葉は嘘だった。この一年間、時折思いだしたように泣くこと以外、一切の感情を見せなかったディーターが「キャベツ畑へ……」と口をきいたときから、ここにパメラがいるのだと予感していた。
 きっとディーターはパメラの元へ行ってしまう――そうわかっていて、ここにディーターをつれてきた。これは、ヨアヒムの敗北宣言だった。

 ヨアヒムの肩から離れ、いまにも倒れてしまいそうな足取りでパメラへと歩み寄るディーター。それを見つめるパメラ――ふたりに背を向けたヨアヒムに、ナイフの落ちた音が聞こえた。

 次回、冬のキャベツ最終回「そして訪れる春へ」をお楽しみに

 ディーターとパメラの帰還、そして村長の引退はちょっとした騒動となったが、村はすぐにまたいつもの平穏を取り戻していた。ヨアヒムはこの村のそういうところが好きではなかったが、いまはそのことのに感謝した。あのふたりには穏やかな時間が必要だ、と思っていたから。
 まだ肌寒さののこる川べりに寝転んで、ヨアヒムは空を見上げる。
(……結局、ぼくのやっていたことは、なんだったんだろう)
 ディーターの心を支えるつもりが、いつのまにかディーターの心を束縛していた自分――とてつもなく卑小な自分自身が恥ずかしくて、あのとき以来、ディーターに会っていない。
 ヨアヒムは、頬を撫でる風に身をまかせていた。

「なぁにやってんだよ、こんなところで。風邪ひくぞ」
「え――」
 その声に驚いてヨアヒムは、ばっと身を起こす。そこにはディーターが立っていた。
「ディーター……お前こそ、こんなところに何の用だ? パメラに風邪ひかせたら大変だろ。さっさと家に帰れよ」
 視線を川面へと移して、そっけなく告げるヨアヒム。陽光の反射にくすぐられて目を細める。
「パメラは一緒じゃねえよ」
 そう言って、ディーターはヨアヒムの隣に腰をおろして、おかしそうな顔をする。
「パメラは、もうひとりでも平気さ――村長には信じられなかったみたいだが、あいつの本性は大したもんだぜ」
「……そうか」
 パメラのことを『あいつ』と呼んだディーターに、ヨアヒムは目を伏せる。
「あいつに必要なのはきっかけだけだった。おれが支えてやる必要なんて、ありゃしねえ」
「………」
 話しつづけるディーターと、黙りこくるヨアヒム――
「――だぁっ、くそっ」
 ヨアヒムの沈黙に耐えかて、ディーターは頭を掻き毟ると、
「おれが支えたいのは、ヨアヒム、おまえなんだよ。……ずっとおれを支えてくれたおまえに、すこしでもいい、恩を返してえんだ。だから――」
 ディーターの言葉をヨアヒムの鋭い眼差しがさえぎる。
「恩を返すとか同情とか、そんなものだったら要らない」
「……ちげえよ。恩を返したい、ってのは……嘘だ。本当は、おれ――ヨアヒム、おまえのことが――」

 南から吹いた風が、ディーターの一世一代の告白を奪っていった。
 ヨアヒムがその言葉のつづきを聞くのは、荒れ果てたキャベツ畑に新しい緑が芽吹く頃になるのだった。

 冬のキャベツ全11回end

B123村  血塗られた村

※白ログのパメ・ディタ・オトが見事なストーリーすぎて、つけいる隙がありませんでした……完敗です。
辛うじて、こんだけ。

「ひつぢ」と呼ばれる触手が村娘パメラの足首に絡む。本体から伸びた繊毛のような細い触手が、冷え切った足の指先を労わるように絡みついて撫ではじめる。足の指ひとつひとつに絡む繊毛からは、皮膚を発熱させる体液が分泌されていて、娘の足先からじんわりと熱を広げていく。
――胸に吸い付くように絡んだ触手からもまた、温かくを伝えられて、娘は吐息を熱くしていくのだった。
           触手プレイの村.1

 この村で生まれ育った少年ペーターは、早くから「ひつぢ」と呼ばれる触手と戯れて育ってきた。
「ちょっと硬めの感触とこの触手がかなり…っ」
 ペーター自身がリュートラムと名付けた愛用の触手が、今夜もまた、二次性徴前の幼い身体に絡みつき、粘膜質な触手がごりごりと孔を穿つのだった――。
           触手プレイの村.2

「ん〜、食べすぎちゃったら、胃に血液が集まっちゃって、うまく考えられなくなっちゃったわ。アタシ食べすぎ?だって美味しかったんだもん」

 ――パメラの立ち去ったそのあとには、衣服を剥がれたオットーが、あられもない姿で泣き崩れていた。「もう、お婿にいけない……ぅぅ」とうわ言のように呟いていたとか、いないとか……。

コメント

  • やっぱり月居さんだったー!A348村ヨアヒムであり、A376村オットーだった人です。こんばんはー。レジーナさんだよね…?(ここまで言って人違いだったらどうしよう) -- cat_no 2004-12-23 (木) 19:33
  • A376村村長です。爆笑してしまった…orz -- Gimlet 2004-12-23 (木) 19:37
  • うわっ、レス早っ。そしてレジーナでしたよ。村の番号すっかり忘れてたけどw …白ログの方は残してなかったから復旧できなかった…残念。 -- 月居 2004-12-23 (木) 19:42
  • A376村ジムゾンだった人です。いやー、面白かったー(笑)独り言の方でレジーナさんの手記を読むたびにキャーキャー言ってました♪ -- Rtanaka 2004-12-23 (木) 23:27
  • そういう結末か!?再び爆笑させられるとは思ってもみなかった…orz -- Gimlet 2004-12-24 (金) 13:20
  • A376村パメラです。村が滅びちゃいましたね(笑)レジーナさんのヨアvディネタには独り言でハァハァしていました(死)続きが見たかったなぁ・・・ -- さな 2004-12-24 (金) 14:10
  • A348村ディーターだ。「妄リッツ爺さん」と呼んでもいいか?さすがだぜ! -- Miss.Leader 2004-12-24 (金) 15:23
  • そして今は首狩り騎士で戯れている、わ・た・し♪ -- 月居 2004-12-24 (金) 23:04
  • 首狩り!?……(ログ確認中)なんとなくあの人っぽい……? -- cat_no 2004-12-25 (土) 21:42
  • A348村ヤコブです。やっぱ爺さまは面白いだぁね(笑)今後も期待してるでよ〜 -- ninja_f13 2004-12-26 (日) 21:18
  • 首無し騎士の17村、神父ヘンリーでした。……さすがに飛ばしすぎたような気がしないでもないですな、これは。 -- 月居 2004-12-29 (水) 01:44
  • はずれてたっ。てっきりシスターのほうかと……(笑)お疲れ様でしたー。 -- cat_no 2004-12-30 (木) 07:32
  • ん〜、B123村パメラが挨拶回りにきたのよ〜。ヨアヒーとは絡む間もなかったわね。でもオットーに横恋慕してたなんて〜。すごく洒落たセリフを言う人だと思ったわ。是非またお会いたいわよ〜。 -- Axios 2005-01-09 (日) 01:45
  • B123村オットーです。やっとパメラを掴まえましたので、次はお笑いの方も考えますね。 -- waver 2005-01-09 (日) 05:20
  • B123村のディーターです。ヨアヒム、俺は信じてたよ。あれは結構良い策だとは思うよ。独り言の連載が中断さてたのがちょっと残念。また読みたいものです(ぇ)。 -- kinokun 2005-01-10 (月) 09:30
  • 事実上のメタ情報使用解禁…これは、はてしなーく胃に悪いと痛感した夜。またひとつオトナになったね…って感じ(関係者の見てないところで愚痴ってみる) -- 月居 2005-01-26 (水) 01:12