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ジョーク集

  1. Q:狂人、天然狂人、狂勇者の三人が人狼に襲われた。助かったのは誰か?
     
      A:村人。
     
  2. トーマスとカタリナとパメラの三人が船に乗っていた。しかし、重さのせいで突然船が沈み始めた。多くの荷物が積まれていたので、三人は邪魔なものを捨てることにした。
    まず、トーマスが斧を捨てた。
    しばらくして、カタリナが泣く泣く羊を捨てた。
    最後にパメラがトーマスを捨てた。
     
  3. 村長「ふはははっ! どうだ! 人狼共の様子は!?」
    旅人「はっ! 人狼は崖っぷちからあと一歩の所に立たされており、
        背中を押してやれば、あっさりと落ちるでしょう!!」
    村長「よろしい! ならば我ら人間の様子はどうだ!?」
    旅人「我ら人間は常に一歩、人狼の先を行っております!!」
     
  4. 墓下にて。
    「俺は二日目にレジーナが偽占い師だと主張したら共有者に吊られた」
    「僕は四日目にレジーナは真占い師だと主張したら共有者に吊られた。
     そこのあなたは何で吊られたの?」
    「私はレジーナよ」
     
  5. パメラとカタリナが占い師としてCOした。
    パメラは序盤からガンガン発言し、積極的に自分の推理を披露して村をリードしようとしていた。
    カタリナは占い結果発表マシンに徹することで中立を保ち、村に公平な目での情報を増やすことに尽力した。
    そして終盤、彼女たちのどちらかを真として決め打つ必要が出てきた。
    村長はしばし考え、おっぱいの大きい方を真として決め打った。
     
  6. モーリッツとトーマスが占い師としてCOした。
    モーリッツは序盤からガンガン発言し、積極的に自分の推理を披露して村をリードしようとしていた。
    トーマスは占い結果発表マシンに徹することで中立を保ち、村に公平な目での情報を増やすことに尽力した。
    そして終盤、パメラは両方とも吊った。
     
  7. 凄まじい毒舌・独裁で村を治めているヴァルターが、ある日自分の肖像を印刷した切手を発行した。
    ところが、村人たちから「封筒に切手が付かない」と苦情が殺到した。
    ヴァルター「どういうことだ? 切手の出来にミスはないはずだが」
    ジムゾン「しかし村長。皆さん切手の表側に唾をつけておられます」
     
  8. カタリナは人狼と戦うのは初めてだった。そのため知らない用語があったりセオリーが分からなかったりしたが、困るたびに周りの村人たちが親切に手取り足取り教えてくれた。
    カタリナは思った。「皆なんて優しくしてくれるのかしら。この村の人達って神様に違いないわ」
    パメラも人狼と戦うのは初めてだった。そのため知らない用語があったりセオリーが分からなかったりしたが、困るたびに周りの村人たちが親切に手取り足取り教えてくれた。
    パメラは思った。「皆なんて優しくしてくれるのかしら。私って神様に違いないわ」
     
  9. 懺悔室に霊能者のトーマスがやってきて告白した。
    「人狼と戦うためとはいえ、罪のない村人を処刑してしまった。俺はどうしたらいいだろう」
    ジムゾンは言った。「ご安心なさい。きっと貴方は救われます」
    トーマスが帰ったあと、今度はまとめ役のヨアヒムが懺悔室にやってきて告白した。
    「個人的な感情で、パメラをほぼ白決め打っている僕がいる。まとめ役としてこれでいいんだろうか」
    ジムゾンは言った。「ご安心なさい。きっと貴方は掬われます」
     
  10. 占い師としてCOしたパメラは、何か質問はないかと村人たちに尋ねた。
    するとペーターが手を挙げた。
    「質問が三つあります。
    1)COにしろ占い先にしろ、独断過ぎじゃないですか?
    2)自分を信じない奴は狼だっていうのはちょっと傲慢じゃありませんか?
    3)ぶっちゃけ貴方は偽者じゃないですか?」
    パメラが答えようとした時、夜になってしまったので、村人たちは一端家に帰った。
    翌日、村人たちが集まってきた時に再度、パメラは何か質問はないかとたずねた。
    するとリーザが手を挙げた。
    「リーザは質問が5つあります。
    1)COにしろ占い先にしろ、独断過ぎじゃないですか?
    2)自分を信じない奴は狼だっていうのはちょっと傲慢じゃありませんか?
    3)ぶっちゃけ貴方は偽者じゃないですか?
    4)口元が赤く濡れてるのは何でですか?
    5)ペーターはどこに消えたんですか?」
     
  11. ヴァルターが村人達に一つの議題を出した。
    ヴァルター「みなの者、"悲劇"とはどういう意味かわかるか?」
    ペーターが手をあげた 「リーザと道で遊んでいるとき、馬車が来て轢かれちゃったら悲劇だと思います」
    ヴァルター「うーむ。それは悲劇というより "事故" だな。ほかには?」
    ジムゾンが手をあげた 「村に疫病が流行り、村人たちが大勢死んでしまったら悲劇ではないでしょうか」
    ヴァルター「それも悲劇というより、 "大きな損失" だ。他には?」
    誰も手を上げなかった 「だれかわかる者はいないか?」
    するとパメラが立ち上がって言った 「村長が人狼に襲われたらそれは悲劇だと思うわ」
    ヴァルター「そうだ。それこそまさに悲劇だ。すばらしい答えだ。理由を説明してくれるか?」
    パメラ「だって"事故"でもないし"大きな損失"でもないもの」
     
  12. 共有者のヴァルターとジムゾンが今後の方針について相談していた。
    そこに偶然ニコラスが近くを通りかかった、「夜遅くまでご苦労様です。何かいい人狼対策は浮かびましたか?」
    ヴァルター「能力者をローラーをしようと思ってな。明日から自称能力者全員とリーザを処刑しようと思う」
    ニコラス「リーザだって!? なんでまた幼女でエロ可愛いリーザを吊るすんですか?」
    ヴァルターはジムゾンに向かってこうささやいた 
    「な、私の言ったとおり、だれも真能力者のことなんて気にしないだろ?」
     
  13. 気まぐれな狩人が初日の夜、ゲルトを護衛してGJを出した。
    翌日村人は大喜びでゲルトを処刑した。
     
  14. ヤコブとオットーとディーターの三人が連れ立って酒場へ行った。
    飲んでいる最中、ヤコブは全員分の代金を払ったら幾らになるかを考えていた。
    オットーは割り勘にしたら一人幾らになるかを考えていた。
    ディーターはおごってくれた相手になんとお礼を言うかを考えていた。
     
  15. ヤコブとオットーとディーターはいつも宿屋のバーで酒代をツケにして飲みまくっていた。
    ある日、とうとうレジーナが怒って三人を叩き出した。
    三人は相談して、何かレジーナに贈り物をして許してもらうことにした。
    まず、ヤコブが取れたての野菜をドッサリと箱に入れ、宿屋の裏口に置いた。
    次に、オットーが自信作のパンをいくつか見繕って包装紙に包み、宿屋の裏口にやってきて野菜の入った箱の上にそれを置いた。
    最後にディーターが宿屋の裏口にやってくると、紙に「お詫びのしるしです、ディーターより」と書いてパンの上にそれを置いた。
     
  16. 人狼との戦いが始まった日、ヴァルターのもとにゲルト神が降臨して「お前の願いを叶えてやろう」と言った。
    ヴァルターは「では、この村から人狼たちを消し去ってください」と頼んだ。
    それを聞いてゲルト神は「それは難しい。人狼たちはうまく人間に成りすましているからな」と呟き、「他の願いにしてくれないか」とヴァルターに言った。
    ヴァルターはガックリと肩を落としたが、気を取り直して「ではせめてパメラを思いやりのある優しい性格にしてください」と頼んでみた。
    するとゲルト神は言った。
    「ちょっと待て、やっぱり狼を消し去る方が簡単そうだ」
     
  17. 腹を空かしていたディーターは、夜中こっそりとカタリナの羊を捕まえると勝手に調理して食べてしまった。
    次の日、その羊はカタリナの腹の中にいた。
     
  18. 森の中を歩いている村長とパメラの会話。
    村長「いやな道だ。人狼がでそうだな」
    パメラ「大丈夫よ。私はいい運動靴を履いているから逃げられるわ」
    村長「いい運動靴を履いているくらいで人狼より速く走れるのか?」
    パメラ「村長より速く走れれば十分よ」
    村長とパメラが森の中を歩いていると人狼に出くわした。
    二人は即座に逃げたが、後ろから人狼も追って来た。
    途中、パメラが逃げながら走りやすい運動靴に履き替えているのを見て村長が聞いた。
    「靴を履き替えたくらいであの人狼より速く走れるのか?」
    「村長より速く走れればいいのよ」
     
  19. 普通のアルビンは商品を売りに村にやってくる。
    商才のあるアルビンは墓石を売りに村にやってくる。
    能力者のアルビンは恩を売りに村にやってくる。
    狂人のアルビンは人狼に村を売りにやってくる。
    天然狂人のアルビンは主に油を売っている。
     
  20. Q:最終日、ヨアヒムの他にパメラとカタリナとリーザの三人が生存していた。ヨアヒムは誰に投票するべきか?
    A:誰でも良い。吊られるのはヨアヒムだから。
     
  21. ヨアヒムが死んであの世へと行くと、目の前にゲルト神が現れた。
    「ヨアヒムよ、お前は生前に天国へ行くような良いことはしていない。しかし、地獄へ落ちるほど悪いこともしていない。そこで何か、自分のした善行を言ってみなさい。私が認められるような善い行いなら、君を天国に招待しよう」
    するとヨアヒムは少し考えていった。
    「自慢できることじゃないんですが、一つだけあります。村の外を歩いていたらリーザが人狼に襲われていました。僕は怖かったけど勇気を振り絞って、彼女を助けようと人狼に飛び掛りました」
    ゲルト神が少し驚いて「それは凄い勇敢な行いだ。一体いつのことだね?」と聞くと、ヨアヒムは照れながら答えた。
    「つい五分くらい前のことです」
     
  22. 墓下でディーターが酒を飲んでいると、昨晩吊られたパメラが大荒れでやってきた。
    「あたしは必死で自分が真占い師だって主張して説得したのに、村の皆はどうしてモーリッツのことばっかり信じるのよ! 悔しいよお!」
    「大変だったな、まあ飲めよ」
    ディーターに慰められ、パメラは泣きながら酒を呷った。
    「まったくもう! こんなことならステルス役を担当すれば良かったわ!」
     
  23. お昼時、パン屋にヤコブがやってきた。
    「腹減っただよ、オットー。昼飯を頼むべ」
    ヤコブがパンの包みを手に畑へと戻ると、入れ違いにカタリナがやってきた。
    「オットーさん、お昼ご飯お願いします」
    カタリナが帰ると、今度はディーターが入れ違いにやってきて店に入るなり呟いた。
    「あれオットー、いないのか?」
     
  24. 行商人 アルビンは村娘 パメラに投票した。
    旅人 ニコラスは村娘 パメラに投票した。
    村娘 パメラは旅人 ニコラスに投票した。
    村娘 パメラは村人達の手によって処刑された。今日は犠牲者がいないようだ。人狼は襲撃に失敗したのだろうか。全ての人狼を退治した……。人狼に怯える日々は去ったのだ!
    だがもう村人は残っていない……。旅人達は、新たな村を求めてこの村を去っていった。
     
  25. どうやらこの中には、人狼が3名、狂人が13名いるようだ。
    全ての村人を感化した……。村人に怯える日々は去ったのだ!
     
  26. Q:電球を取り替えるのに、人狼が何人必要か?
    A:三人。一人がCOして電球を取替え、残りの二人が潜伏する。
     
    Q:電球を取り替えるのに、共有者が何人必要か?
    A:二人。一人が電球を取替え、もう一人は地雷になる。
     
    Q:電球を取り替えるのに、狩人が何人必要か?
    A:一人。ただし、電球を取り替えたあとも狩人はそのことを公言しない。
     
    Q:電球をレジーナに取り替えさせるのに、村人が何人必要か?
    A:15人。その後16人目にレジーナがエントリーして電球を取り替える。
     
    Q:電球を取り替えるのに、パメラが何人必要か?
    A:一人。パメラが命令し、ヨアヒムが取り替える。
     
    Q:電球を取り替えるのに、天然狂人が何人必要か?
    A:一人。ただし、もっと古い電球に取り替えられる。
     
    Q:電球を取り替えるのに、アルビンが何人必要か?
    A:三人。新しい電球を仕入れるのが一人。取り替えるのが一人。古い電球を天然狂人に売るのが一人。
     
    Q:電球を取り替えるのに、ゲルトが何人必要か?
    A:眠るのに邪魔なのでゲルトは電球を取り替えない。
     
  27. Q:パメラは人狼か?
    A:いいえ、パメラは人狼ではありません。人狼なら以下のような特徴があります。
    1)村人たちを食い物にする。……ああ、パメラもそうだった。
    2)表の顔と裏の顔がある。……ああ、パメラもそうだった。
    3)人狼には下僕(狂人)がいる。……いや、でもパメラの色香に狂って下僕になる男も少なくないか。
    となるとパメラは人狼なのか?
    いや、違う。人狼には必ず同格の仲間がいるが、パメラには下僕しかいない。
    だからパメラは人狼なんかじゃないんだ! あれは悪魔だ!
     
  28. 食事中のリーザとレジーナの会話・・・
    「レジーナ、レジーナ、あたしピーマン嫌い!」
    「いいから黙って食べなさい!」
    「レジーナ、レジーナ、あたしおじいちゃん嫌い!」
    「いいから黙って食べなさい!」
     
  29. ヴァルターとヤコブとヨアヒムは人狼達に襲われ、命からがら倉庫に隠れていた。三人は、倉庫にあった古ぼけたランプに灯を点けたところ、煙の中から魔神が現れこういった。
    「お前達の願いを一人一つだけ叶えてやろう。ただし同じ願いは許さん。」
    ヴァルターはとっさにこう言った。「村から遠くにある別荘に行きたい!」ヴァルターは別荘まで飛んでいった。ヤコブは少し考えてこう言った。「別荘の風呂に入りたい」ヤコブは別荘の風呂まで飛んでいった。ヨアヒムも少し考えてこう言った。「二人に会いたい!」
    ヴァルターとヤコブが戻ってきた。
     
  30. ゲルトは、ときに周りをいらつかせるほどの楽天家で、
    彼の口癖は、いつもこうだ。
    「でも、その程度で済んで良かったじゃないか!」
    ある日、ヤコブが、ゲルトらに絶望的なニュースを話し掛けた。
    「おい、聞いたかい。トーマスのヤツ、昨日の晩、仕事から帰ったら奥さんとヴァルターが、ベッドの中にいるのを見て逆上して、二人を銃で撃った後、自分もその銃で自殺したらしいぜ。」
    オットーは、思わず両手で顔を覆って言った。
    「オーマイゴッド、それはヒドい。」
    「でも、その程度で済んで良かったじゃないか!」
    「何、何だって、ゲルト!!」
    「まだこれ以上、悪い状況があるってのか!」
    ゲルトは笑って返答した。
    「いやね、もし、それがおとといの晩だったとしたら・・・」
    「死んでるのは、僕、なんだもん。」
     
  31. パメラとジムゾンが同じ日に死に、天国へ行った。
    パメラに用意された部屋は、大きくて立派。ジムゾンの物は小さくて窓一つ。
    ジムゾンは天使に尋ねた。
    「私は全人生を神に捧げてきました。その私にこのようなみすぼらしい部屋でどうしてパメラには最高級の部屋なのでしょう」
    天使は答えた。「これまで、ここには何千人もの神父がやってきた。
    しかし、彼女は私たちが迎え入れた最初の村娘なのだ」
     
  32. パメラとジムゾンが同じ日に死に、天国へ行った。
    パメラに用意された部屋は、大きくて立派。ジムゾンの物は小さくて窓一つ。
    ジムゾンは天使に尋ねた。
    「私は全人生を神に捧げてきました。その私にこのようなみすぼらしい部屋でどうしてパメラには最高級の部屋なのでしょう」
    天使は答えた。「神への貢献度の差だ。
    君が教会で神の教えを説いている間、村人達は眠気を堪えているだけだったが
    パメラが本決定を出す前は、村人達は皆真剣に神に祈っていたからな」
     
  33. 人狼が誰なのか推理し当てる、この永遠のテーマを解決するために、ヴァルターは10年の歳月と、100億ゲルトの資金、200人に及ぶスタッフを動員して、過去ログを読みあさり、研究を重ね、データを理論化して、
    ついに迅速かつ正確に、どんな例外にも対応する、99%人狼を見切る判別セオリーを開発した!!
    一方トーマスは人狼希望で入村した。
     
  34. ペーター「神父様、赤い服を着ていると人狼に食べられないって本当ですか?」
    ジムゾン「それは君が赤い服を着たままどれだけのスピードで走れるかによる」
     
  35. 村長は占い師としてCOしたが、村人からの信頼が得られずとうとう吊られることになった。
    村長は言った。「何という愚かなことを、私が真だと理解できないとは。お前達の半数は天然狂人だ!」
    まとめ役のジムゾンが言った。「村長、いくらなんでも言葉が過ぎます。訂正して頂きたい」
    すると村長は言った。「これは失礼した、先ほどの発言を訂正する。お前達の半数は天然狂人ではない」
     
  36. LW、 老人 モーリッツの奮闘記
    「少女 リーザ ! 今日がお前の命日だ!」
    次の日の朝、少年ペーター が無残な姿で発見された。
    「パン屋 オットー ! 今日がお前の命日だ!」
    次の日の朝、農夫 ヤコブ が無残な姿で発見された。
    「行商人 アルビン ! 今日がお前の命日だ!」
    次の日の朝、旅人 ニコラス が無残な姿で発見された。
     
  37. 昼間は人間のふりをして、夜に正体を現すという人狼。その人狼が、この村に紛れ込んでいるという噂が広がった。村人達は半信半疑ながらも、村はずれの宿に集められることになった。
    ■1日目
    ・宿屋の女主人 レジーナ は、少年 ペーター を占った。
     少年 ペーター は、人間のようだ。
    ■2日目
    ・老人 モーリッツ は村人達の手により処刑された。
     老人 モーリッツ は、人間だった。
    ・宿屋の女主人 レジーナ は、青年 ヨアヒム を占った。
     青年 ヨアヒム は、人間のようだ。
    ・ならず者 ディーター は、宿屋の女主人 レジーナ を守っている。
     今日は犠牲者がいないようだ。人狼は襲撃に失敗したのだろうか。
    ■3日目
    ・木こり トーマス は村人達の手により処刑された。
     木こり トーマス は、人間だった。
    ・宿屋の女主人 レジーナ は、旅人 ニコラス を占った。
     旅人 ニコラス は、人間のようだ。
    ・ならず者 ディーター は、宿屋の女主人 レジーナ を守っている。
     今日は犠牲者がいないようだ。人狼は襲撃に失敗したのだろうか。
    ■4日目
    ・村長 ヴァルター は村人達の手により処刑された。
     村長 ヴァルター は、人間だった。
    ・宿屋の女主人 レジーナ は、ならず者 ディーター を占った。
     ならず者 ディーター は、人間のようだ。
    ・ならず者 ディーター は、宿屋の女主人 レジーナ を守っている。
     今日は犠牲者がいないようだ。人狼は襲撃に失敗したのだろうか。
    ■5日目
    ・神父 ジムゾン は村人達の手により処刑された。
     神父 ジムゾン は、人間だった。
    ・宿屋の女主人 レジーナ は、少女 リーザ を占った。
     少女 リーザ は、人間のようだ。
    ・ならず者 ディーター は、少女 リーザ を守っている。
     今日は犠牲者がいないようだ。人狼は襲撃に失敗したのだろうか。
    ■6日目
    ・行商人 アルビン は村人達の手により処刑された。
     行商人 アルビン は、人間だった。
    ・宿屋の女主人 レジーナ は、羊飼い カタリナ を占った。
     羊飼い カタリナ は、人間のようだ。
    ・ならず者 ディーター は、羊飼い カタリナ を守っている。
     今日は犠牲者がいないようだ。人狼は襲撃に失敗したのだろうか。
    ■7日目
    ・農夫 ヤコブ は村人達の手により処刑された。
     農夫 ヤコブ は、人間だった。
    ・宿屋の女主人 レジーナ は、村娘 パメラ を占った。
     村娘 パメラ は、人間のようだ。
    ・ならず者 ディーター は、村娘 パメラ を守っている。
     今日は犠牲者がいないようだ。人狼は襲撃に失敗したのだろうか。
    ■8日目
    ・パン屋 オットー は村人達の手により処刑された。
     パン屋 オットー は、人間だった。
    ・宿屋の女主人 レジーナ は、修道女 フリーデル を占った。
     修道女 フリーデル は、人間のようだ。
    ・ならず者 ディーター は、修道女 フリーデル を守っている。
     今日は犠牲者がいないようだ。人狼は襲撃に失敗したのだろうか。
    全ての人狼を退治した……。人狼に怯える日々は去ったのだ!
     
  38. ディーターとヴァルターとトーマスが死んで天へ昇った。三人が天国の入り口までやってくると、そこには門番がいた。ディーターはおずおずと門番の前に進み出ると、こう言った。
    「俺は狂人として村人たちを疑心暗鬼に陥れた。こんな俺は地獄に落とされちまうのか?」
    「安心なさい。神はそのようなことで人を裁いたりはしません」
     ディーターを勇気付けるように、門番は優しく微笑んだ。
    「ただ、Gerd(ゲルト)のスペルを間違えずに言える者なら、誰でも天国に入れるのです」
     続いて、ヴァルターが門番の前に進み出た。
    「門番よ、私も生きている間は人狼として村を恐怖のどん底に陥れてきた。こんな私は天国ではなく地獄へと行かされるのだろうか?」
    「安心なさい。神はそのようなことで人を裁いたりはしません」
     門番はヴァルターにも優しく微笑みかけた。
    「ただ、Gerd(ゲルト)のスペルを間違えずに言える者なら、誰でも天国に入れるのです」
     最後に、トーマスが進み出てこう言った。
    「俺は天然狂人としてずっと村のみんなを混乱させまくっていた。俺も天国に入れるのか?」
    「安心なさい。神はそのようなことで人を裁いたりはしません」
     門番は、トーマスに優しく微笑みかけた。
    「ただ、LUPUS IN TABULA Second Edition:Werewolves Around The Table(汝は人狼なりや?)のスペルを間違えずに言える者なら、誰だって天国に入れるのです」
     
  39. かんかんに怒ったパメラがヴァルターに訴えた。
    「村長、はやくヨアヒムを吊るしてちょうだい。あいつは私に『天然狂人』って言ったのよ、ひどいじゃないの!」
    「パメラ、落ち着くんだ。ヨアヒム、間違いないかね?」
    「はい、確かに天然狂人という愛称をつけました」とヨアヒムは答えた。
    「それはいけない」とヴァルターはヨアヒムを諭した。「他人を狂人などと呼ぶのは良くない」
    「わかりました、村長。これからは呼称に気をつけます」
    「そうしてくれ」
     ヴァルターが頷くと、ヨアヒムはふと首を捻った。
    「ところで、逆に狂人を名前で呼ぶのもいけないのですか?」
    「それは構わない。狂人にだって自分の名前はあるものだからね」
     するとヨアヒムはパメラに向かって笑いかけた。
    「やっほー、パメラ!」
     
  40. ヨアヒムが吊られることになった。涙を浮かべたヨアヒムはパメラの手を握った。
    「パメラ、ぼく……ぼく、お別れする前にどうしても君に言っておきたいことがあるんだ」
    「いいのよ、もう、いいの。全部わかっているわ。何も心配することはないのよ」
    「いいや、パメラ。お願いだから聞いて。信じてもらえなかったけど、ぼくは本物の占い師なんだよ。カタリナを占ったら、狼だってお告げが本当に出たんだ。どうか、どうか信じてくれ」
     パメラはヨアヒムをそっと抱きしめた。
    「大丈夫、それもわかっているわ。なんであたしたちがあんたに投票したと思っているの?」
     
  41. 村の外れで、ペーターが涙ぐみながら大きな穴を埋めていた。何をしているのか気になったので、ヨアヒムは声をかけた。
    「何をしてるんだい、ペーター?」
    「リーザちゃんが死んじゃったでしょ」ペーターは俯いて答えた。「今、リーザちゃんを埋めているところ」
    「ああ……ご愁傷様」ヨアヒムは口ごもりながら、控えめに言った。 「でも、ずいぶん大きなお墓を作ったんだね」
     ペーターは、盛り上がった土の山を軽く叩くと、こう答えた。
    「それはね、リーザちゃんが村長さんと神父さんと旅人さんのお腹の中にいるからだよ」
     
  42. ペーターとリーザが仲良く歓談していた。やがてお昼の時間になった。
    「お昼ご飯を一緒に食べよ」とリーザがペーターに言った。
    「うん、でもその前に一つ質問なんだけど、リーちゃんが食べるのはまさか人間じゃないよね?」
     ペーターが尋ねると、リーザは答えて曰く、
    「うん、でもその前に一つ質問なんだけど、それは質問? それともお誘い?」
     
  43. オットー、ジムゾン、パメラの3人が、本人とすりかわった人狼の疑いをかけられ、取り調べを受けた。
    身分証明を迫られたオットーは、美味しいパンを焼いてみせた。
    村人たちは納得して、「きみは確かにオットー!」
    お次のジムゾンは、朗々と神の教えを説いてみせた。
    村人たちは納得して、「きみは確かにジムゾン!」
    最後に残ったパメラは、困った挙句に呟いた。
    「あたしは何もできないんだけど」
    村人たちは納得して、「きみは確かにパメラ!」
     
  44. 共有者パメラは、村の広場で堂々と宣言した。
    「あたしは言論の自由を保障するわ。誰が何を言うのも自由よ」
     しばらく村人たちは顔を見合わせるばかり。やがて、恐る恐るヨアヒムが手をあげて、
    「ええと、できれば、言論の後の自由も保障してほしいなと」
     
  45. 人狼ヴァルターが悪夢にうなされて目を覚ました。仲間のトーマスが驚いて駈け寄り、いったいどんな夢を見たのかと訊いた。
    ヴァルター曰く、「世界中の人間が人狼になった夢だ」
    「すばらしい夢だ。どうしてうなされる?」
    「そんなことになったら、我々は何を食べるのだ!」
     
  46. Q.共有者パメラの下には、自由な意見の交換が存在するのでしょうか?
     
      A.存在する。たとえば独自の意見を持って村の会議に出席し、
        かわりにパメラの意見を持って帰る。
     
  47. 作家志望のヨアヒムとヤコブの会話
    「今、考えている話があるんだ。まず若い男女が出会う」
    「青春小説だべな」
    「次に二人は愛し合う」
    「恋愛ものになるべか」
    「やがて二人は結ばれ、ぼくとパメラは幸せになる」
    「なんだ、ファンタジーだったべか」
     
  48. 人狼が村に紛れ込んだという噂を聞きつけ、村人たちは
    ・協調性
    ・推理力
    という二つの能力を身につけた。
    しかし、一人の人間が二つを同時に手に入れることは叶わなかった。
    たとえば、協調性があるリーザは、洞察力に劣る。
    推理力に優れたニコラスは、協調性が欠けている。
    協調性があり賢さをも備えたカタリナは、残念ながら人間ではない。
     
  49. ヤコブとパメラが歓談しながら村を散歩していた。
    畑の近くを通ったとき、ヤコブは作物たちに親しげに声をかけた。
    パメラの視線に気付いたヤコブが、顔を赤らめて言い訳するように、
    「愛情をもって接すれば、やつらも美味しくなる気がするんだべ」
    「わかるわ。ついつい、こうやってお喋りしちゃうのよね」とパメラも微笑んだ。
     
  50. 昼間は人間のふりをして、夜に正体を現すという人狼。
    その人狼が、この村に紛れ込んでいるという噂が広がった。

    村人達は明後日ゲルトが食われると確信しながら、村はずれの宿に乗り込んできた。
     
  51. この村において新製品が流通するには4つの段階がある。
    1. まず暇なヨアヒムが製品の構想を思いつき試作する
    2. 次に村長が「その構想は30年以上前にとっくに思いついていた」と主張し始める
    3. さらにアルビンが商売のノウハウを生かし、製品を試作品以上の品質に改良して売り出す
    4. 最後にディーターがアルビンの製品の偽物をばら撒く
       
  52. 旅人ニコラスは異国の地の出身である。
    そんなニコラスに青年ヨアヒムが話しかけた。
    「どうやらうちの村長、選挙に関して何か問題があったらしいよ」
    ニコラスは村長にバイアグラを贈った。
     
  53. 狩人モーリッツが人狼リーザを捕まえた。困ったモーリッツはヴァルターに相談した。
    「のう村長や、人狼を捕まえたのじゃが、どうすればよいのじゃろう?」
    「処刑場にでも連れて行くのが一番でしょうね」
     翌日、ヴァルターは老人が少女と一緒に歩いているのを見かけた。
    「モーリッツ老、昨日は処刑場に行かなかったのですか?」
     するとモーリッツが答えた。
    「行ったわい。だから今日は村の方を散歩しようかと思ってのう」
     
  54. ヤコブが言った。
    「私の村のためならば、自分の命など惜しくもない。」
    ヨアヒムが言った。
    「僕のパメラのためならば、自分の命など惜しくもない。」
    パメラが言った。
    「私の命のためならば、ヨアヒムの命など惜しくもない。」
     
  55. Q.共有者パメラと神様の違いは?
     
      A.神様の方は、自分をパメラだと思ったことはない。
     
  56. 運悪く、ヴァルターから疑われてしまったヨアヒム。しかも悪いことに、村長は決定権を持った共有者だった。
    「何てことだ、ぼくは処刑台行きか!」
     集会所の隅で落ち込んでいたところ、近寄ってきたパメラが小さな声で囁いた。
    「あなたはまだ吊られないわ」
    「気休めは止してくれ」
    「いいから、私の言うことをよく聞きなさい。まず、自分は占い師だって主張するの。対抗が出てきたら、本当は霊能者なんだってスライドCOするのよ」
     ヨアヒムが言われたとおりにすると、村は大混乱。結局占い師が2人、霊能者が2人登場する結果と相成った。
    「パメラ、次は?」
    「次はいよいよ吊られる番よ!」
     
  57. 人狼騒ぎに巻き込まれたアルビンが、自分は無関係だからと村長に言い訳していた。
    「私はこの村の人間じゃありません。人狼と戦う義務はないでしょう」
    「何を言う、旅人のニコラスだって協力してくれているのだぞ」
    「でも私は喧嘩ごとは全然弱いですし」
    「リーザやペーターを見ろ。子供だが勇気を振り絞って人狼と戦う覚悟だ」
    「実は私、天然狂人なんです」
    「バカを言え。パメラだって共有者としてまとめ役を務めているぞ」
     
  58. 神父は、自分の処刑が決定されて抵抗する人々をどうにか説得しようとした。
    ディーターに対し「ここで身を投じれば英雄になれますよ」
    村長に対し「ここで身を投じれば貴方は紳士です」
    アルビンに対し「ここで身を投じるのがこの村の規則です」
    パメラに対し「ここで身を投じればあの世でモテますよ」
    ヨアヒムに対し「みんなも村の為に犠牲になってますよ」
     
  59. 共有者パメラが独裁で村長を処刑した結果、霊能判定により村長が人狼であることが判明した。村人達が喜んで「良くやった!」「パメラに感謝!」と言っている中、モーリッツが「神様ありがとう」と祈っていると、それを聞いたジムゾンが忠告した。
    「モーリッツ老、この場合は『パメラありがとう』と言ってパメラを褒めるべきです。そうしないと機嫌を損ねて処刑されかねませんよ」
    それを聞いてモーリッツが質問した。
    「そうなのか。じゃが、今は良いとしてパメラが人狼に襲われてしまったらどうすればいいんじゃ?」
    「その時は『神様ありがとう』でいいんです」
     
  60. 処刑者候補達が挽回のチャンスとして、それぞれ30分の演説をすることになったが、その中の一人が野暮用で村会議に遅刻してしまったために、演説の持ち時間が半分になってしまった。その村人はどうするだろうか?
     
    ヴァルター:内容を薄めて時間内に納める。
    モーリッツ:普段通りのペースで喋り、途中で止める。
    レジーナ:普段通りのペースで喋り、次の発言者の時間に食い込んでも止めない。
    パメラ:普段の二倍のペースで喋る。
    カタリナ:普段通り寡黙で喋る内容も薄いので、問題無く時間内に収まる。
    ヤコブ:遅刻の言い訳で残りの時間もふいにしてしまう。
    ジムゾン:遅刻はありえない。
    リーザ:処刑候補に入るということがありえない。
    ヨアヒム:挽回のチャンスなんて与えられる事なく処刑される。
     
  61. 少年ペーターは人間であるにも関わらず疑われてしまい非常に悩んでいた。
    そんなペーターのもとに突然悪魔がやってきてこう囁いた。
    「何か知らんが今日は機嫌がいいからお前の願いを1つだけかなえてやろう」
    それを聞いたペーターは目を輝かせ
    「どうか僕がグレスケ最白に置かれるようにしてください!」
    と頼んだ。
    「なんだそんなことか。お安いこった。」
    悪魔は願いを聞き入れ飛び去っていった。
    翌朝、ペーターは恐る恐る宿の大広間に顔を出した。
    すると、リーザの八重歯が異常に伸び、モーリッツの髭に赤いシミが付き、ディーターは一晩の内に異様に毛深くなっていた。
    他の者にも何かしらの変化が起こっていた。
    「確かにこれで僕は最白だ…」
     
  62. 青年ヨアヒムは人間であるにも関わらず疑われてしまい非常に悩んでいた。
    そんなヨアヒムのもとに突然天使がやってきてこう囁いた。
    「何かわかりませんが、あなたの願いを1つだけかなえてあげましょう」
    それを聞いたヨアヒムは目を輝かせ
    「どうか僕がグレスケ最白に置かれるようにしてください!」
    と頼んだ。
    「そのようなことであればお安い御用でございます」
    天使は願いを聞き入れ飛び去っていった。
    次の日の朝、青年ヨアヒムが無残な姿で発見された。
     
  63. 村の大人たちでヨアヒムを処刑した日の翌朝、トーマスが死んでいた。二人の死を一度に知らされたリーザがわんわん泣き出した。
    「トーマスおじちゃん、どうして死んじゃったの?」
     ジムゾンは厳かな声で答えた。
    「トーマスさんは飢えた者に自らのパンを分け与えたのです。彼は誰かの血となり肉となり生き続けるでしょう」
    「じゃあ、じゃあ、ヨアヒムお兄ちゃんは?」
    「……彼は村の行事に出席している際、足場が崩れてしまいまして」
     
  64. ヨアヒム「パメラから貰ったバーガーに針が入っていたんだ」
    ヤコブ 「ははは、それはケチャップが要らない様にという彼女の心遣いさ!」
     
  65. パメラ「ねえ神父さん。私は狩人の役割を与えられたみたい」
    ジムゾン「それは素晴らしいですね」
    パメラ「でも、向いてないと思うの。弓なんて握った事もないし、的に当てる自信が無いわ」
    ジムゾン「練習すればやがて報われますよ。たゆまぬ努力をつむ事です」
    パメラ「それが無理だと思うのよ。私って飽きっぽいし、不器用だし、頭も悪いし、わがままだし…」
    ジムゾン「大丈夫、その発言は的を射ています」
     
  66. 深夜、いつもより遅くにパメラが遊びから帰ってきた。
    「ただいまー」
    家事手伝いのヨアヒムが出迎えて、笑いながら冗談を言う。
    「ご飯にする?お風呂にする?それとも、わ・た・し?」
     
    「......ふふっ、まずご飯にしましょうか」
       
  67. 一人暮らしのヨアヒムは、いつもパメラから手作り料理をご馳走になっていた。
    「いつも美味しい料理をありがとう。パメラに何かお礼をしなくっちゃね」
    ヨアヒムが言うとパメラはにっこり笑った。
    「そんな気にしないで。私、赤身よりも霜降りのトロの方が好きなだけだから」
      
  68. 議論に参加せず居眠りしているゲルトを村長のヴァルターがたしなめた。
    「おいおい。皆が真面目に議論しているのに、どうして君は眠そうなんだ?」
    ゲルトは寝ぼけまなこを擦りながら、口を尖らせた。
    「仕方ないだろ。夜明けまでリーザが僕を放してくれなかったんだから」
      
    楽天家 ゲルト は村人達の手により処刑された。
     
  69. 占CO狂人「食べるの!?占い師、食べるの!?ねぇ!襲撃!襲撃する!?」
    人狼   「あぁ、食べるよ」
    占CO狂人「本当!?大丈夫なの!?僕じゃない!?」
    人狼   「あぁ、真だから大丈夫だよ」
    占CO狂人「そうかぁ!僕狂人だから!F国狂人だから襲撃先わかんないから!」
    人狼   「そうだね。わからないね」
    占CO狂人「うん!でも真なんだ!そうなんだぁ!じゃぁ襲撃でいいんだよね!」
    人狼   「そうだよ。襲撃でいいんだよ」
    占CO狂人「よかったぁ!じゃぁ食べようね!占い師食べよう!」
    人狼   「うん、食べようね」
    占CO狂人「あぁ!狩人は確霊鉄板だから占い師食べられるね!ね、ご主人様!」
    人狼   「うん。おとなしくしてていいよ」
    占CO狂人「あぁーご主人様に僕は今食べられているよー!気をつけようねぇー!」
     
  70. ヤコブ  「ねぇモリ爺、この世で最高の暮らしってどんなだろうね」
    モーリッツ「村長の家に住み、オットーの料理を毎日食べて、アルビンの様にお金を稼ぎ、フリーデルみたいな気立ての良い奥さんを貰う事じゃろうな」
    ヤコブ  「じゃあこの世で最低の生活は?」
    モーリッツ「ニコラスのテントに住み、トーマスの料理を毎日食べて、ヨアヒム並の給料を貰い、パメラを嫁にもらう事じゃな」
     
  71. カタリナとパメラが狩人のCOをした。
    カタリナ「私はパメラの2倍、村を守ってきた。」
    パメラ「あたしはカタリナの10倍も村を守ってきた!」
     
    すると、村長はため息をついて、悲しそうに言った。
    「・・・それじゃあ、二人とも、村を少しも守っていないことになる」
     
  72. ヤコブは論理学の勉強をしているヨアヒムと酒場で飲んでいた。
    「論理学ってのはどういったもんなんだべ?」
    「やって見せましょうか。お宅には鍬(くわ)があります?」
    「あるべ」
    「ということは、広い畑があるわけですね?」
    「その通り!うちには広い畑があるだよ」
    「ということは、それを耕して生活していますね?」
    「その通り!農作物を売って暮しているだよ」
    「ということは、この村に長いこと住んでいますね?」
    「その通り!生まれた時からこの村にいるだよ」
    「ということは、あなたは村から村へ渡り歩く人狼ではないですね?」
    「その通り!人狼じゃないだよ」
    「つまりこれが論理学ですよ」
    「なるほど!」
    深く感心したヤコブは、翌日友人のトーマスに言った。
    「論理学を教えてやるべ。おまえさんの家には鍬があるべか?」
    「いや。ないが」
     
    「ということは、おまえさんは人狼だべな!!」
     
  73. 女性陣が皆人狼である事を証明せよ。
     
    占い師ヴァルター「リーザは人狼、カタリナは人狼。最年少のリーザが人狼であると証明され、さらにとある女性(リーザ)を人狼と仮定すると、その次に年少の女性(カタリナ)は人狼となることが証明された。よって数学的帰納法により女性陣はみんな人狼」
    霊能者ジムゾン「リーザ、カタリナは人狼。パメラ・・・測定失敗。レジーナは人狼・・・。よって実験により証明された」
    ゲルト「村長達が正しいと言ってるんだったら正しいよ。」
     
  74. 白熱した議論も煮詰まり、他の者の喉が全て枯れたいま、まとめ役のモーリッツは言った。
    「…よって本日の決定は次の最終発言の通りじゃ。その前に水をくれ。」
    そっとレジーナが差し出した水を、自身に気合を込めるためだろうか、モーリッツは一気に呷った。
    「ひっく」
    その日の決定はしゃっくりであった。
     
  75. ヨアヒム「トーマスは灰考察もないし寡黙か。仕方ない▼トーマスにするよ。」
    トーマス「待ってくれ、今日は忙しかったんだ。明日はしっかりと発言する。」
    ヨアヒム「ふむ…明日も灰考察さえ出ない様だったら吊るからね。初日と違って自分を除けば灰は4人…これ位ならそう大変でもないだろう?」
    トーマス「あぁ、判った。」
     
    次の日へ
    トーマスoO(ディーター:白いと思う。騙されてたら諦める。)
    ヨアヒム「トーマス、どうしたんだろう?」
    トーマスoO(アルビン:少々商売に熱心すぎて狼探しが疎かになっているな。白より。)
    ヨアヒム「トーマスはまだ着てないようだね。」
    トーマスoO(オットー:推理は鋭いが、鋭すぎる。狼ゆえ答えを知っているのではないか?黒より。)
    ヨアヒム「やっぱり今日も寡黙のままか…。」
    トーマスoO(パメラ:押しが強い。雰囲気に巻かれている気がしてならない。黒より。)
    ヨアヒム「結局、灰考察はして貰えなかったし、寡黙のままだったね。【本決定:▼トーマス】」
    トーマスoO(おぃおぃ、ちゃんと言われた通り、灰で考察してるんだが…。)
    木こり トーマス は村人達の手により処刑された。
     
     
     人 墓 狼 ここをトリプル クリック
     
  76. Q.占い師と人狼の違いは?
     
    A.人狼は占わなくても誰が人狼かわかる。
     
  77. 「ねえリーザ、意見が聞き入れられなくてもむくれてては駄目よ。私が小さい頃もお母さんによく言われたわ。
     『そんなふくれっ面をしてたらその内元に戻らなくなっちゃよ』って。」
    「クララおねえちゃんはどうしてその時、ママの言う事を聞かなかったの?」
     
  78. ヨアヒム「狼に見えないパメラとかけて、中国産の割り箸と解く。」
    ジムゾン「その心は?」
    ヨアヒム「白過ぎると逆に疑われる。」 
     
  79. ヨアヒム「ねぇ、ヤコブ。他者から白く思われるのってどうしたら良いの?」
    ヤコブ「白く思われる方法は知らんけんど、殆どの人が白く思われる瞬間ならあるだよ。」
    ヨアヒム「あ、それでも良いから教えて欲しいな。」
    ヤコブ「本決定で処刑指名されてから、夜が明けるまでだべな。」
     
  80. パメラ「そろそろ本決定を出さないとね。ところでリーザって何才だっけ?」
    リーザ「9才!だけど明日誕生日だから、もう10才になるのよ」
    パメラ「ならないわ」
     
  81. パメラ「神父様、懺悔をしていいかしら」
    ジムゾン「どうぞ。神と私だけがあなたの罪に耳を傾けています」
    パメラ「実は昨日…ディーターが殺される前に私に三つのお願いをしていたの。それを何一つ叶えてあげられなくて…」
    ジムゾン「あなた達は仲がよろしかったですからね…それで、彼はなにを願ったのですか?」
    パメラ「『自首してくれ』『命だけは助けてくれ』『せめて一思いにやってくれ』とかなんとか」
     
  82. Q.天然狂人が首まで砂に埋まっている。どう思う?
     
    A.砂が足りないと思う。
     
  83. アルビン「あ、今パメラを馬鹿にするジョークを考え付きました。聞きますか?」
    パメラ「…は? 何のつもり? パメラは私なんだけど!?」
    アルビン「わかってますよ。ちゃんと理解できるようにわかりやすく言いますから。」
     
  84. パメラ「ちょっと聞いてよ!さっき村の外で変な奴にナンパされたのよ!」
    アルビン「なるほど、そりゃ確かに変な奴ですね。」
     
  85. ヨアヒム「▼トーマス 理由は2d14:37の通りで、木の1d03:10、2d10:24は村人は屋偽をこじつけているとしか思えない。また、者2d07:11を見ると…。」
    トーマス「ちょっと良いか、ヨアヒム。正直、発言時間ばかりで何を言っているのか、さっぱりなんだが…。」
    ヨアヒム「なんだ、トーマスはJEを使ってなかったのか。ここにJEと言うのがあるから見てみるといいよ。」
    トーマス「ふむ…。おぉ、これは…。ヨアヒムは、この事を言っていたのか。おや…こ、これは!?こんな機能まであるのか…凄いな。」
     
    トーマス「▼ヨアヒム 理由は、JEの機能に黒いトコに合わせて最大化と言うのが在ってだな。実行してみたところ、ヨアヒムの発言がちょうど先頭に来た。」
    (あなたの信頼を損なう恐れがありますので使いすぎに注意しましょう。JE)
     
  86. レジーナの宿の食糧庫から突然食材が無くなった時、ディーターだけはその行方を知っていた。
    何故なら、その在りかは彼の腹の中だったからである。
    また、レジーナの宿の客室から突然客人がいなくなった時、パメラだけはその行方を知っていた。
    何故なら、その居場所は彼女の腹の中だったからである。
     
  87. ヤコブは論理学の勉強をしているヨアヒムと酒場で飲んでいた。
    ヨアヒム「パメラは悪に等しい存在であることを証明してみせよう」
    ヤコブ「ほう、いったいどうするんだべ」
    ヨアヒム「まず、パメラと付き合うには金と時間がかかる。つまりパメラ=金×時間と表せる」
    ヤコブ「そうだべな」
    ヨアヒム「すると『時は金なり』だから時は金に置き換えられる。するとパメラ=金×金となる」
    ヤコブ「なるほど」
    ヨアヒム「ここで『金は諸悪の根源(√)』であり、パメラは金の二乗なのだからパメラ=悪というわけさ」
     
  88. リーザ「バファリン吊りって、な〜に?」
    ディーター「バファリンって薬の半分は優しさで出来ていると言われていてな。それ以上戦う事が難しく、胃に穴のあきそうなヤツを楽にしてやろうって意味…らしい。ちなみに優しさってのは副作用である胃痛や胃潰瘍を、胃薬で包む事で解消したことに由来する。」
    リーザ「じゃあ、あとの半分は?」
    ディーター「頭痛薬に決まってるだろ。村の悩みの種を取り除くって意味だな。」
    リーザ「…。」
     
    ※1.バファリンの主成分はアセチルサリチル酸330mgとダイアルミネート150mg、バファリンAの主成分はアセチルサリチル酸330mgとダイバッファーHT100mg…優しさは実は1/4〜1/3程度である。
    ※2.後発医薬品にバッサリンAがある。緩衝制酸剤がダイバッファーHTから、炭酸マグネシウム100mgとジヒドロキシアルミニウムアミノアセテート50mgに変わっている。優しさが増えたか減ったかは不明だが…名前的には明らかに減っている。
     
  89. 少年ペーターは村人達の手により処刑された。
    「どうしてペーターくん、死んじゃったの?」
     リーザはわんわん泣いている。
     ヴァルターは優しく声をかけた。
    「いい子だ、リーザ。これは村のルールなんだよ。
    彼を花で包んで歌を唄って、素敵なお葬式をしよう。
    そこでリーザにはオムライスを食べさせてあげよう。
    それから新しいお人形も買いに行こう……」
     
     ここでヴァルターの声が途切れた。
     ペーターがかすかに動くのが見えたのだ。
    「なんてことだ、まだ生きている!」
     リーザは涙をこすりながら言った。
    「縄を巻き直していい?」
     
  90. ヨアヒムは臆病で有名だった。彼は人狼に襲われるのが何より怖かったのだ。
     それを聞いたパメラが、
    「何を怖がることがあるの。あんたが食べられる確率は十三回に一回くらいなものよ!」
    「それでも怖いよ。絶対に襲われない方法はないの?」
    「一つだけあるわ」
     パメラはにっこりと笑って、ヨアヒムに投票した。
     
  91. 仕立て屋 エルナは、突然死した。
     司書 クララは、突然死した。
     シスター フリーデルは、突然死した。
     負傷兵 シモンは、突然死した。
     老人 モーリッツは、突然死した。
     宿屋の女主人 レジーナは、突然死した。
     農夫 ヤコブは、突然死した。
     少年 ペーターは、突然死した。
     行商人 アルビンは、突然死した。
     パン屋 オットーは、突然死した。
     羊飼い カタリナは、突然死した。
     旅人 ニコラスは、突然死した。
     少女 リーザは、突然死した。
     青年 ヨアヒムは、突然死した。
     ならず者 ディーターは、突然死した。
    今日は犠牲者がいないようだ。人狼は襲撃に失敗したのだろうか。
    全ての人狼を退治した……。人狼に怯える日々は去ったのだ!
    楽天家 ゲルト (******)、生存。村人だった。
     
    村人達は叫んだ。「ゲ、ゲルトーーーー(棒」
     
  92. 次の日の朝、楽天家 ゲルト が無残な姿で発見された。
    今日は犠牲者がいないようだ。人狼は襲撃に失敗したのだろうか。
    全ての人狼を退治した……。人狼に怯える日々は去ったのだ!
    (2日目の朝、人狼が全員突然死しても楽天家ゲルトは死ぬため、このようにあたかもゲルトが人狼であったかのような表示がされる)
     
  93. パメラが図書館に行き、元気な声でクララに言った。
    「こんにちは! ちょっと神父様に聞いてもらいたいことがあるんだけど」
    クララは静かな声で「パメラ、ここは図書館よ?」と言った。
    するとパメラはハッとして、クララに小さな声で囁いた。
    「そうね、ごめんなさい。あのね、ちょっと神父様に聞いてもらいたいことがあるんだけど」
     
  94. ある村の墓下で、占い師COした人たちが憤っていた。
    カタリナ「パメラは確霊だからって酷いわ。夜明け直後に占い結果を出せるのは相談済みの狼だからだ、って理由で吊るなんて」
    クララ「私も、占い結果を出すのが遅れたのは様子見したい狂人だからだ、って言われて吊られたのよ」
    フリーデル「私の時の理由は、時間通りに占い結果を出すのは如何にも真視されたい偽の行動だからですって」
    それを聞いていたモーリッツが静かに言った。
    「今夜はまず間違いなく灰のリーザが吊られるだろうよ。パメラが確定霊能者だった時点で諦めるしかないわな、若い女性はみんな、パメラの敵なんじゃから」
     
  95. 今夜の吊り先を選ぶ投票箱の前で、ヨアヒムは立ち止まって考えこんでいる。
     共有者パメラはイライラして言った。
    「早くしてよね。なにをグズグズしてるの?」
    「いや、右手で投票しようか左手で投票しようか迷ってるんだ」
     ヨアヒムは真面目な顔で答えた。「ひとつぐらい、ぼくが決めることがあってもいいんじゃないかなと」
     
  96. 人狼に襲われる村々を哀れに思った神が、各村の共有者らの前に姿を表した。
     
    辺境の村の共有者モーリッツが神に尋ねた。
    「神よ、いつになったら儂らは人狼に怯えんでいい暮らしができるのかのう」
    神は答えていった。「あと50年かかります」
    未来の平和を、「儂はそんなに長生きできん」と老人は嘆いた。
     
    血塗られた村の共有者ジムゾンが神に尋ねた。
    「主よ、いつになったら私たちは人狼に怯えることのない暮らしができるのでしょうか」
    神は答えていった。「あと100年かかります」
    遠い未来の平和を、「私はそんなに長生きできません」と神父は嘆いた。
     
    見捨てられた村の共有者パメラが神に尋ねた。
    「ねぇねぇ。いつになったらこの村は人狼に怯えなくていいようになるの?」
    神は「私はそんなに長生きできません」と、来ることのない平和を嘆いた。
     

感想など

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  • 60、投票してしまいましたが、リーザが二人います。 -- 2007-01-31 (水) 18:19
  • 勝手に変えちゃったよ -- 2007-02-01 (木) 21:34
  • 報告と改定ありがとうございます。 -- 60書いた人? 2007-02-01 (木) 23:28
  • 村長お金持ちだったんだね。w -- 2007-06-11 (月) 19:36
  • 37が分かりません?? -- 2009-08-25 (火) 07:00
  • 1,45,88とかは、人狼BBSの実情やゲーム設定を取り入れていて良いですねー。全体的に見ると、キャラクターに関するものが多いように思うので、「(ゲームとしての)人狼BBSに関するもの」と「キャラクターに関するもの(二次設定)」で分けてみてもいいかもしれませんね。 -- 2010-06-05 (土) 23:46
  • 今更だけど、37って人狼がいないのに次々人を処刑してしまったって事だよね? -- 2011-11-14 (月) 01:58
  • 昼間は人間=昼に吊っても人間判定ってことじゃないの? -- 2012-06-30 (土) 17:07
  • 皆、パメラをなんだと思ってるんだwww -- 2013-09-24 (火) 23:09
  • パメラよりヨアヒムの扱いのがひどいw -- 2015-09-13 (日) 06:32

投票

選択肢 投票
1.助かったのは誰か? 8  
2.最後にパメラがトーマスを捨てた 3  
3.我ら人間は常に一歩、人狼の先を行っております 6  
4.どうして吊られた? 2  
5.占い師の見分け方 1  
6.占い師の見分け方・2 2  
7.独裁者の切手 1  
8.親切にしてくれるから 2  
9.足元 1  
10.子供たちの質問 3  
選択肢 投票
11.まさに悲劇 4  
12.だれも真能力者のことなんて 3  
13.翌日、村人は大喜びでゲルトを処刑した 2  
14.三者三様 1  
15.三者三様・2 3  
16.やっぱり狼を消し去る方が簡単そうだ 0  
17.ああ無情 1  
18.村長より速く走れればいいのよ 3  
19.アルビンの扱う品 11  
20.最終日、ヨアヒムの投票先は 1  
選択肢 投票
21.善行の結果 0  
22.こんなことなら 4  
23.昼ご飯 1  
24.旅人達は、新たな村を求めてこの村を去っていった 11  
25.全ての村人を感化した 3  
26.電球を取り替えるのに〜 2  
27.パメラは人狼か? 0  
28.偏食はいけません 3  
29.もしも願いが叶うなら 3  
30.楽天家ゲルト 1  
選択肢 投票
31.天国での扱い 1  
32.村人達は皆、真剣に神に祈っていた 5  
33.一方トーマスは 1  
34.赤い服 1  
35.お前達の半数は天然狂人だ 1  
36.老人 モーリッツの奮闘記 7  
37.人狼が、この村に紛れ込んでいるという噂が広がった 19  
38.天国に行く資格 3  
39.やっほー、パメラ! 1  
40.全部わかっているわ 4  
選択肢 投票
41.ペーターの復讐 1  
42.その前に質問 0  
43.身分証明 5  
44.言論の自由 0  
45.人狼の悪夢 1  
46.自由な意見交換 0  
47.ヨアヒムの小説 3  
48.天は二物を与えず 4  
49.美味しくなる 8  
50.村人の確信 0  
選択肢 投票
51.新製品の流通 2  
52.LとR 1  
53.捕まえた人狼 17  
54.〜のためならば 1  
55.パメラと神様 4  
56.パメラの助言 1  
57.言い訳アルビン 2  
58.神父の説得 0  
59.神様ありがとう 1  
60.遅刻した場合 3  
選択肢 投票
61.輝く白さ 2  
62.輝く白さ・2 8  
63.死因 3  
64.彼女の心遣い 0  
65.的を射ています 4  
66.まずご飯にしましょうか 1  
67.フォアグラ 0  
68.仕方ないだろ 12  
69.占CO狂人 0  
70.この世で最高の暮らし 1  
選択肢 投票
71.村の守り 2  
72.論理学による人狼判別法 2  
73.人狼の断定法 0  
74.白熱した議論の果てに 1  
75.灰考察 8  
76.占い師と人狼の違いは? 2  
77.そんなふくれっ面 1  
78.中国産の割り箸 0  
79.白く思われる瞬間 1  
80.バーチャルネット死刑囚リーザ9才 0  
選択肢 投票
81.叶わぬ願い 1  
82.天然狂人が首まで砂 1  
83.今パメラを馬鹿にするジョーク 2  
84.確かに変な奴ですね 3  
85.黒いトコに合わせて 0  
86.行方 0  
87.証明 4  
88.バファリン吊りって、な〜に? 8  
89.損得判断 0  
90.絶対に襲われない方法 1  
選択肢 投票
91.ゲルトのおかげで勝利 0  
92.無残な姿で人狼退治 0  
93.パメラが図書館に 0  
94.パメラの敵 0  
95.今夜の吊り先 0  
96.生きている間は無理 0  

投票理由や感想(ネタばれ有り)

  • ちょっと見ない間に大改装されてますな。お疲れ様です。 -- 2006-11-28 (火) 15:44
  • 噂が広がっただけか。w 37に一票。 -- 2006-12-02 (土) 20:11
  • 12だけど『幼女でエロ可愛い』が無かったら普通に良かった気がする。入れたけど。 -- 2006-12-02 (土) 23:00
  • 1、シンプルだけど上手くて好きです。 -- 2006-12-18 (月) 20:31
  • おわっ、参加した村での偽確定占い師さんの台詞が載ってる…!投票は別の所に入れたけれど(笑) こんな大量に作って纏めた人GJ! -- 2007-01-11 (木) 10:31
  • あ、1000HIT踏んだ。 -- 2007-01-12 (金) 14:06
  • 49、なるほどと思いました。上手い。 -- 2007-01-18 (木) 15:03
  • 52、投票の『LとR』を見てようやく解りました。普通に英語で良いんですね。 -- 2007-01-19 (金) 09:54
  • あ、でも投票は51に。面白かったです。 -- ↑? 2007-01-19 (金) 09:58
  • 52はヨアヒムっていうのが英語圏の名前じゃないからピンと来ないかも。 -- 2007-01-20 (土) 00:37
  • ↑というよりも、日本語で書かれたジョークなんだから、日本語の語呂合わせにしないと意味がないと思う。現状はジョークとして成り立っていない。 -- 2007-01-21 (日) 08:30
  • 53がほのぼのしてていいなぁ -- 2007-01-25 (木) 15:48
  • 53は和む… -- 2007-01-30 (火) 22:20
  • 53、和みますね。(ワ`*) -- 2007-01-31 (水) 15:13
  • 60、うん、そんな感じしますね。 -- 2007-01-31 (水) 18:17
  • 61と62のセットに爆笑。 -- 2007-02-03 (土) 13:57
  • 53が凄く可愛いです〜 -- 2007-04-02 (月) 18:19
  • 37、意味分からなかったけどわかったら爆笑wwwwww人狼いなかったwwwwww -- 2007-05-11 (金) 17:54
  • 37は真相も面白いけど、女性が誰一人吊られていない上に狩人が途中から占い師レジーナ守ってないのもおもしろいですね -- 2007-05-11 (金) 18:52
  • ゲルト様が居なかったら37みたいな村が出来るんだろうな。 -- 2007-08-05 (日) 14:07
  • 75上手い。ネット&人狼BBSならではのネタですね。 -- 2007-08-18 (土) 09:17
  • 75の意味がやっとわかった。上手いな -- 2007-12-25 (火) 20:03
  • 誰か75の意味教えて欲しいです…。次の日は3人(ヨアとトマと誰か?)なんですよね? -- 2008-02-13 (水) 15:18
  • 75のテキストの辺りでトリプルクリックするといいかもしれない。面白いかどうかは個人によると思う。 -- 2008-02-13 (水) 16:23
  • ↑なるほど!!サンクスです!!笑いましたよー。人数にタネがあるのかと思って必死で考えてましたw有難うございます。 -- 2008-02-13 (水) 16:27
  • (75のアレは色変更にした方がいいと思う。気付けないことが多そう。) -- 2008-02-24 (日) 18:15
  • 81はやっぱり、懺悔で聞いた事は処刑希望や決定で考慮してはいけないのだろうか……。あと「一思いに」も叶えていないと言うことは……ねちねちと甚振った訳か……。 -- 2008-06-27 (金) 23:06
  • その後ジムゾンも襲われるんだろう -- 2008-06-28 (土) 01:48
  • 81…ディーターと神父、安らかに…… -- 2008-06-29 (日) 17:46
  • 37の村人のボケっぷりがwwww後半ディーターのルーズさも有り余って笑いましたww -- 2009-01-11 (日) 02:05
  • 37ディーターは占い先襲撃を警戒していたと好意的に解釈できなくもない。が、レジーナより若い女の方がいいや的発想だろうなーw -- 2009-01-11 (日) 19:49
  • 87、88面白い。こういう理屈っぽいの好き。 -- 2009-05-04 (月) 03:21
  • 26の意味が全然わからん・・・。誰かkwsk。 -- 2010-10-26 (火) 01:37
    • 電球ジョーク」というアメリカンジョークなんだそうです。個人的にはゲルトのが秀逸だと思うので(ふつうは「どうやって取り替えるか」をネタにしたものなので)、これをオチにすればよかったのになぁという気分ですが -- 2011-03-17 (木) 03:35
  • 75の意味が解らないと思っていたら灰色で書かれてたんですね.→→言われたとおりにしていても吊られるよってことかな。それとも、実は灰考察を言ったヨアヒムが狼でしたとか............. -- 2012-04-07 (土) 14:36
    • トーマスが灰ログ(独り言)で考察垂れ流した、だと思う。 -- 2012-05-17 (木) 19:07
  • 91は、それでもゲルト死ぬんだけどな。 -- 2012-06-13 (水) 22:31
  • 40って ヨアヒム真占い カタリナ人狼 パメラ狂人 でOKかな? PP的な意味で -- 2012-09-30 (日) 09:19
  • ↑ それでもいいし、単に狼側の娘羊がSGで青を吊ろうとしている票合わせ、という意味でも良いと思いますよ。 -- 2012-09-30 (日) 18:42
  • 24が地味に好きなので一票。37は狼=男を駆逐してディタ一人勝ちエンドだと思ったw -- 2012-11-05 (月) 14:14
  • 24に吹いたwwニコラスとアルビンはどこから来てどこに行くんだろうな… -- 2013-02-15 (金) 18:58