概要

COした占い師が2人の時の占い方法の1つ。

解説

  • 自称占い師甲、乙がいるとする。人物A,Bを占い先候補として甲がAを、乙がBを占う。次の日は占う人物を逆に(乙がA、甲がB)して占う。
  • 3日目以降は別の占い候補C,Dを選出し、同じ動作を繰り返す。

条件

  • 占い師COが2人であること。
    • 3人(以上)でも同様のことは可能だが、メリットが極めて薄い。
  • E国で主に使用。メリットの2番目を参照。

特徴

  • 補完占い?の一種と言える。

ここが Good!

  • 統一占いより遅れるが、確定白が作りやすい。
  • E国において、交互占いの途中で呪殺が発生すると、真占い師が確定できる場合がある。
    • さらに占霊にラインが有る時に呪殺での真占確定があれば霊の真贋も判明する。

ここが弱点

  • 占い先が襲撃されたときに占い方法自体が崩壊する。また、占いで黒判定が出た場合にその人物を即吊る場合も同様である。
  • 占い先を一度に2人指定するため、潜伏中の霊能者や共有者を占ってしまう可能性が高まる。

注意事項

  • 相互占いと名前が似ている。混同しないように注意。

ご意見募集!